調理職人ドラセナのオムライスが自慢!

アストルティアの片隅にある『南国レストランカフェ ドラセナ』 シェフ・ドラセナとオーナー・ガジュマルがその日常を綴ります

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カテゴリ: 常設イベント

ドラセナ


先日から新しく始めた常設イベント、


「調理職人ドラセナの挑戦状」


さっそく、挑戦者があらわれました!

ルールやイベント募集の内容はこちら




記念すべき初回の挑戦者は、


「第1回アストルティア・パティシエコンテスト」の覇者、


アニさんです!
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そして今回の挑戦内容は、

アニさんの提案で、

新料理の「バトルパッツァ」を初見で対決するというもの。

アプデ当時ならではのナイスな提案ですね!

新イベントの初回にもふさわしい面白い内容だと思います。


フライパンは挑戦者が指定できることになっていますので、

パティシエコンテストで優勝した景品として獲得した、

「光のフライパン☆3」が余っているので、これを使いたいということで、

今回は「光のフライパン☆3」での対決です。



そして二人でメギストリスまでレシピを買いに行き、

レシピを覚え、食材の買い出しを済ませた所で

さっそく料理対決開始です!
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お互いに初めて作る料理です。


そして、その最初の調理画面を見て、正直驚きました。
スクリーンショット (196)
以前、多分5マスの料理で「アクロバーガー」の肉を魚に変えたような料理になるのでは?

という予想の記事を書きましたが、

まさかの6マス料理!

一瞬、低価格を想定した料理で6マスかよ!?と思いましたが、

でもこれを見た瞬間に僕はもうある程度見切りました。


まずこの形で、「バトルステーキ」のグレードを下げたような料理で、「バトルステーキ」よりも難しい料理になってしまうと、供給のバランスがおかしいことになってしまい、何のための料理か分からなくなるため、

「メーター戻り系」や「1マス会心アップ系」の料理ではないなと想像しました。

1マス会心アップだと、「ミラクルサンド」「キレキレキッシュ」とほぼ一緒になってしまいますからね。

難易度と価格のバランスが釣り合わないため、

僕はもう「会心焼き」を使う想定で、初手から手順を踏んでいきました。


「会心焼き」といえば、

ドラセナ奥義「ドーナツ焼き」ですね!
スクリーンショット (197)
中央の強火に食材を配置しないスタイルです。

今回はあくまでもイベントの料理対決記事なので、細かい作り方に関してはちょっと省きます。

一応また別の形で紹介したいとは思っています。

簡単にだけ言うと、「バトルステーキ」とほぼ一緒です。同じ作り方で行けます。

肉が魚になっただけですね。

一応参考までに「バトルステーキ」の手順です

(古い記事ですので、現在自分が使っている手順とは若干異なります)


で、実は挑戦者のアニさん、普段は料理は便利ツールを使って納品をするだけのようで、この「会心焼き」を使うような料理はほぼ作ったことがないようで、

さすがにちょっと「会心焼き」を使ったことがない人には厳しい料理でしたね。


で、前半の5回の調理を終えた時点で、
ドラセナ
ドラセナ 4個  
819018352332
アニ 0個


という、ほぼ勝負が決したという内容になってしまい、

アニさんの中でも、勝敗よりも何とか1個でも大成功したいという感じになっていたので、

ちょっと、5回目終えたあたりで、「会心焼き」の使い方や、

「ドーナツ焼き」の配置方法などのアドバイスをしました。


そしたら、

「じゃあ私はレコード焼きで」

と、何故か名前のセンスで張り合ってくるという、、


くっ・・・

料理では圧勝なのに、

なんか一本取られた感、、


悔しかった僕は、

またさらに、

「じゃあバームクーヘン焼きに改名します」

と、謎の張り合い。。


そんなこんなで、調理が進められていったわけですが、

ルール上は10回の調理を終える前に勝敗が決した場合は、

最後まで行わずにその時点で試合終了ということでしたが、

アニさんの要望で、一応最後の10回まで調理を行いました。


で、最終結果です。
ドラセナ
ドラセナ 8個
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アニ 0個
(☆2=4、☆1=5、☆0=1)


という結果で、

ドラセナの完勝ということになりました。

アニさんは残念ながら、念願の大成功はなりませんでした。


さすがにほぼ初めて使う「会心焼き」に対して、

僕の方は、初見対決でありながら、ほぼ初見とは言えないような分かり切った料理であったため、

ちょっとハンデが大きすぎたかもしれません。

もう少し、「会心焼き」の説明やコツを上手く説明出来たら良かったんですが、

チャットではちょっと分かり辛かったかもしれません。


というわけで、記念すべき初回の料理対決は、

ドラセナの勝利ということで幕を閉じましたが、

これに懲りず、また挑戦して頂けたらと思います。

僕としても例の「アイスタルト」対決でリベンジしたい気持ちもあるのでねww

アニさん、料理対決挑戦ありがとうございました!



そしてもちろん、

どなたの挑戦でも受けて立ちますので、

料理対決に興味ある方、上手い下手にかかわらず多くの方の挑戦をお待ちしておりますので、

是非ともこの、

常設イベント「ドラセナの挑戦状」を宜しくお願い致します。


募集内容はこちらの記事をご覧ください。


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ドラセナ


本日より常設イベントを開催したいと思います!



タイトルは、


「調理職人ドラセナの挑戦状」



これは早い話が、1対1の料理対決イベントです。


調理職人であるドラセナが、どなたからのどんな挑戦も受けて立つというものです。


まあ、対決とは言いましても、そんな火花を散らしてというものではなく、

要は、一人で黙々と作るよりも、色々な人と、色々な料理で競いながら料理できたら楽しいかなと思って始めてみたわけです。



ルールはシンプルです。

挑戦者が対決する料理を決めることができ、

その料理を10回調理し、大成功数が多かった方が勝利です。

大成功数が同じだった場合は、サッカーのPK戦のような感じで、サドンデスとなります。

10回調理が終わる前に勝負が決してしまった場合は、最後まで調理は行わずその時点で試合終了です。

使用するフライパンの種類も挑戦者が自由に決められますが、☆3のフライパンに限ります。(外観から☆2、☆1などの区別がつかないため)


見事ドラセナに勝利すれば報酬獲得となります。

新イベントのキャンペーンとして、最初は未だに残っているオルゴールを差し上げたいと思います。
(お一人様1個まで)
スクリーンショット (193)
オルゴールは無くなり次第終了で、それ以降は、

4マス以上の料理は「超フライパン☆3」、

3マス以下の料理は「プラチナのフライパン☆3」を差し上げます。


挑戦者が負けた場合ですが、

対決の様子をブログの記事として使わせていただくと思いますので、

そこだけご了承いただければ、それだけでこちらとしては有難いことですので、

負けによるペナルティなどは一切ありませんのでご安心ください。

 

常設イベントとして開催していますので、挑戦者はいつでも受け付けております。

ブログにコメントでも良いですし、ツイッターや広場のあしあと伝言板でもOKです。

調理ギルドで見かけた場合に直接声をかけてもらっても構いません。

時間の都合もありますが、時間が合う限りは対応したいと思いますので、
(主に平日20時~23時くらい、土日は昼も対応可)

遠慮なく、対決を申し込んでいただけたらなと思います。

1対1とは言いましたが、実際には複数人での挑戦でも一応OKです。


ということで、

職人同士の交流も兼ねて、

一緒に楽しく競いながら料理しませんか??

様々な料理での挑戦をお待ちしております!!

QLKESNG5


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