調理職人ドラセナのオムライスが自慢!

アストルティアの片隅にある『南国レストランカフェ ドラセナ』 シェフ・ドラセナとオーナー・ガジュマルがその日常を綴ります

[南国レストランカフェ ドラセナ」☆営業中☆《フラワーガーデン2120-6》
『本日のメニュー』よりモーモンバザーの料理の在庫確認できます

カテゴリ: オフ会

今回はオフ会の番外編的な感じの「エンディング編」です。


ドラクエのエンディングってだいたい仲間を故郷に送り届け、

最後勇者一人になるんですよね。

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「さみしいのぉ、さみしいのぉ」

ここからは仲間と別れ勇者一人になってからの物語です。


あ、自分で勇者って言ってもうた。


最終日、大阪の町を探索したいということから、新幹線の時間を遅めにして、時間ぎりぎりまで一人でブラブラすることにしました。


ちなみに去年は京都に寄って観光して帰ったんですよね。
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どうやら水辺があると、写真を撮りたくなる衝動があるようですw
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やっぱり日本人であるせいか、日本古来のものを見ても、それほど感動みたいなものってないんですね。
修学旅行でも来てるせいでしょうか?テレビや写真で見慣れているせいでしょうか?

途中から、あまりの外国人の多さに、その観光客を観察するほうが面白くなってきて、服装と喋っている言葉で、どこの国の人か当てるゲームを一人でしてました。

結局正解は分からないんですけどね。。

この人はタイのほうかな?とか。

スペイン語っぽいな?とか。

服装からして韓国っぽいかな?とか。

何をしに京都に来たのか分かりませんww

去年もすごく暑い夏で、観光を終える頃には日焼けして真っ黒に。


でも今年はそれ以上に暑く感じましたね。


猛暑の大阪です。


まずホテルをチェックアウトし、

なぜかホテルの目の前のマンションの屋上に温泉があり、

そこでリフレッシュしてみることにしました。

ここ二日間はホテルのユニットバスでシャワーを浴びるだけだったので、ちゃんと湯船に浸かれる温泉は楽しみです。

町中にある温泉はどうなんだ?と半信半疑でしたが、めっちゃ良かったです。

人も全然いなくて、一つの浴槽を独り占め状態でした。

いや~良かった。

炭酸泉?のやつとか良かったですね。

その横ではサンオイルを塗りたくって日焼けしに来てるだけの人とかもいましたがw


心身ともにきれいさっぱりしたところで、ご飯を食べに梅田のほうへ向かいます。


と、歩き始めた瞬間、流した汗が再び噴き出してきましたw


一瞬で・・・。


温泉・・・入ったのに・・・。


そんなわけで、手ぬぐいで汗をぬぐいながらの移動です。


ちょうどお昼頃に梅田に着き

大阪在住のフレの方に前もってオススメしてもらっていたトンカツ屋さんへ行きました。
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お店の対応も親切で、エビもカツもめちゃめちゃ美味しかったですよ。

今回のこのお店も丁寧に手紙に一覧にして送ってくれたんですよ。
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僕が泊まるホテルが新大阪というのを考慮して選んでくれたようです。
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なぜか僕のフレは関西方面の方が多くてですね、こういう時に色々聞けて本当に助かりますね~

本当にありがとうございます!!



さて、ここから完全にノープランなのですが、


とりあえず心斎橋というところが、何やら栄えているらしいので行ってみることに。

やはり都心だけど東京とは違う町並みですね。

こういう場所と同様の場所は東京にもありそうでない町な感じがします。

ブランド店も一軒一軒がでかい。

駅を降りてすぐのところに、

ドン!とルイ・ヴィトンなどの高級ブランド店とかあってビックリですね。


そして人の流れのままに商店街のほうを練り歩くことに。

こういう商店街も東京にはまずないですね。

何でも揃っていますね~

ただ人も多いので無計画に買い物するのは大変そうです。


で、気づいたら、なんばという隣町まで歩いてきてしまったようです。
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↑有名なものが目に入ったらとりあえず写真に収めます。
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↑このカニはこんなところにいたんですね~


で、さらにブラブラ。


ていうか、半分道に迷ってますね。。


裏のほうもグルグルしてたら怪しいお店とか色々ありましたが、


道に迷いすぎて、同じ怪しいお店の前を何度も通る羽目になり、


ぐったりしてきますw


しかも暑い・・・


どっか、カフェ的なところにでも入り避難したいとも思ったのですが、どこ見ても人がいっぱい。。


お店が混んでいるので、日陰で水飲みながらやり過ごします。


デフェルの砂漠でサバイバルをしている気分です。


で、そんな中、見慣れた看板を目にします。
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「おお、これが有名なグランド花月か~」


ってなりましたが、なんか違うような??


どうやら裏側だったようですw
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↑正面はこちらですね。


パチンコ屋さんの数もすごかったですね~

大阪でスロットをしてみたいとずっと言っていたすとらまさんは、絶対になんばに来たほうが良かったと思います。


で、色々歩いてみた結果分かったこと、


猛暑の日にノープランで観光してはいけない!


で、新幹線に乗り遅れるとまずいので、少し早めに新大阪のほうに戻ることにしました。


駅構内のお店も混んでいて、ゆっくりできそうなところがなくて困っていたのですが、


地下鉄側のほうに人が全然いないお店が一軒あったのでそこで寛ぐことにしました。

荷物も置けるので助かります。
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↑猛暑の中散々歩き回った後の、ビールとハイボールが美味しかったです。



お別れの時間だ



そして勇者は一人大阪を後にすることにしました。
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「さみしいのぉ、さみしいのぉ」


また必ず来るからね~~


バイバイ大阪!!
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いよいよ今日は「ラスボス編」、


ラスボスに挑みます。


一同は再び馬車に乗りラストステージの居酒屋へ。


そのラスボス、実は仲間の中にいるという意外なストーリー展開。


本性を現しだしました。
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「僕はエルおじじゃありません!」

「おじエルです!!」

よく分からないセリフで登場です。


竜王で言うところの

「味方になれば、世界の半分をお前にやろう」

的なセリフになります。


ラストバトル開始です!


ここから我々は、ラスボスのペースに捕まります。

凍てつくはどうの使用頻度も多く、えげつない攻撃が多いです。


すとらまさんは
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果敢に赤ワインをデキャンタごと直に飲んでテンションをためます。

「いんや~、ワイングラスってどうも苦手なんですよね~」

と言って飲んでいましたw


が、すぐに
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ラスボスの凍てつくはどうにより、ためたテンションもかき消されてしまいます。

そして極めつけは

レグナードと同じ、地面を溶岩に変えてしまう特技を使用します。

これがかなり危険。

目の前の飲みものをこぼしちゃうんですね。。

話すときの身振り手振りが大きいからこぼしちゃうんですよw
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「心がピョンピョンします!」


・・・・・・。


人に聞いた話ですが、会話のときに身振り手振りが大きい人はエロいらしいですよ。

実は僕もそういうタイプで、下手すると電話の時でもつい癖で身振り手振りをしてしまいます。
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電話で道の説明とかも、

「その道をまっすぐいくと、右手にコンビニがあるので、そこを右に曲がってください」

とか、電話なのに手を動かしちゃいます。

それを人に指摘され、エロいって言われました。


そして、本当はラスボスに相応しい名言の数々があったのですが、

けっこう忘れちゃうもんですね。。

すとらまさんはその名言の数々を全てスマホにブログ用にメモしておりました。

その記事はこちら

「オフ会に参加した話」


ちなみに僕が覚えている名言は

「ちょこさんって職人何してるの??」

って話になったときに答えた
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「ジェム職人です」

ですかねww

この方は討伐も職人も全て課金でする人なんですw


そして、このラスボスの強さの秘密は、なんといっても毎晩ビールを3リットル飲んでいるところにあると思われます。

皆と楽しくドラクエをしている最中も、実はそれだけ飲んでるんですよ??

怖いですね。仮の姿で皆気づいてないかもしれませんが、3リットル飲んでるんです。

PT中に無言になる瞬間があったら、だいたいそのときはトイレに行ってるはずです。


でも実はこの3リットルというのは
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天使はぐはぐの聖なる力によって

抑えられているんです。

一日3リットルまでという制約を課せられているそうです。

・・・・・・

あの・・・

はぐはぐさん、、やさしすぎます・・・


なので、もしこの聖なる力がなければ、闇の力は全て解放され
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最終形態に変身し、その禍々しいオノで真・オノむそうを繰り出してくることでしょう。
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↑多分最終形態。

天使はぐはぐのおかげで、最終形態になることはありませんでしたが、

その時はおそらく我々ではとても太刀打ちできなかったでしょう。


まあでも、この居酒屋では意外にもドラクエのオフ会らしく、ドラクエの話題が多かったですね。

それぞれの色々なドラクエの楽しみ方や、その裏話など沢山聞けて楽しかったです。


本当に本当に楽しい時間をありがとう!!




次回は番外編的な感じの「エンディング編」になります。
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前回の予告通り、オフ会クエの「中ボス編」です。


前日しっかりとレベル上げもし連係もとれてきたところで、中ボスに挑みます。


この日のPTは導かれし者たちが勢ぞろいしています。
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まずは鶴橋という町で装備を整え

腹ごしらえを済ませます。
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↑去年も訪れた「オモニ」というお好み焼き屋さんです。

これがめちゃくちゃ美味しいんですよ。

焼いて持ってきてくれるのが有り難いですね。

東京にも実はお好み焼き&もんじゃ焼き屋さんって沢山あるのですが、自分たちで焼くお店が多く、焼く人は焼くので忙しくなっちゃって、ゆっくりお酒も飲めないとかあったりで、こうして焼いてもらえるのは有り難いですね。

ボリュームもかなりあるので、もっと食べたい気持ちもあるんだけど、やはり沢山は食べれないです。


ちなみに、このお店に行くわけは美味しいからというのもありますが、

我々が出会うきっかけにもなった、この方の写真が飾られているからというのもあるんですね。
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↑来店時の写真のようです



そして食事を済ませ、


一同は馬車に乗り、舞台はカラオケ店へ。



ちなみにこのカラオケはですね、すとらまさんの強い熱望により行くことになったんですが、3ヵ月前くらいから
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「絶対カラオケ行きましょう」

「わたくし1曲目リンダリンダ歌いますんで」

「コーラスお願いします」

「いんや~、楽しみです」

これを3カ月間毎日のように言っておられました。


でも、プライベートでカラオケ行くとなると、実際にはブルーハーツ、ハイロウズ、クロマニヨンズって歌いづらいんですよね、、やはり周りに合わせてしまいますから。
すとらまさんも、同じことを言っておられて、この日ばかりは好きな歌を思う存分歌いたいというわけでのカラオケですね。


で、さっそく忠告通りにすとらまさんが「リンダリンダ」を歌います。
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そして、すとらまさんの声量のあまりのでかさに一同引く、、

あ、いや、ショックを受ける、、ですね。

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「ダークシャウトやん・・」

おびえガード必須のおたけびを繰り出していました。

まさに中ボスですね。

予想外の強敵がいました。


一番最初に、すとらまさんの声に合わせてマイクの音量を調整してもので、その後に歌う人が小さくなっちゃうっていうね・・

その熱唱しているときの面白い写真もいっぱい撮ったのですが、さすがにアップできませんねー

ああ~、めっちゃ面白いんだけどな~もったいない。


それにしても皆コーラスとかハモリが上手いこと上手いこと。

メインで歌っていても気持ちよかったです。

実はすごく軽視されがちなのですが、特にクロマニヨンズあたりだと、一番の魅力はコーラスにあると言っても過言ではないくらい、念入りに計算されたコーラスなんですよね。

美しものから面白いコーラスまでバリエーション豊かで、今のロックンロール界では珍しいくらいです。

昔の50年代~60年代くらいのロックンロールって、よくバンドの中にコーラス隊がいたものですしね。

そういうのも意識されているんだとは思います。


そして、カラオケも中盤に入り、ここで大ボスの登場です!
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↑大ボス ストラマーさん

「お前は用済みだ」と言わんばかりに、中ボスのすとらまさんを踏んづけての登場です!


ストラマーさん企画のものまね大会の開催です。


予想外の大ボスの登場に一同凍り付きます。
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「俺を倒したならその聖なるレコードをくれてやろう」
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↑ストラマーさんが僕たちのために提供してくれたレコード。

で、その無茶ぶりものまね大会の様子はヒロトさんのブログのほうに詳しく様子が書いてあるので、そちらを見ていただければよく分かると思います。

「オフ会(目を閉じて編)」

これを見ていただければ分かる通り、

そりゃ中ボスもこなりますよ。
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↑無茶ぶりに追い詰められたすとらまさん

ものすごく穏やかな感じのストラマーさんがこの時ばかりはホントに悪魔に見えましたww


で、結果ですね。

ものまね大会、誰が上手いとかは関係なくてですね、

初めから結婚されるちょこた夫妻にレコードを贈るつもりだったようです。

僕たちは大ボスのハッピーブレスに踊らされていたというわけですw


粋な計らいありがとうございました!!


ちなみに、去年はこのレコードを提供していただき
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普通にジャンケン大会でヒロトさんが勝利し持ち帰りました。


ジャンケン大会・・・今思えば平和でした・・・


プクレット村のお笑い大会くらい平和でした。


以上、今回はここまで。


次回はいよいよ「ラスボス編」です。
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オフ会クエストシリーズの途中ですが、

ボス戦に挑む前にちょっと予定を変更して、教会でセーブをしておきたいと思います。


おいのりします。

(お金も念のため預けておきます)
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ということで、今日はストーリーを進めずに、

オフ会についてや、リアルとゲームの区別というものに対する個人的な考え方をお話ししておきたいと思います。


まず初めに誤解のないように言っておきたいことは、

ゲーム内でオフ会をしたメンバー同士が特別ということは絶対にありません。

会ったことがある人、ない人でゲーム内で対応が変わったり、不平等になったりすることは絶対にないです。

普段から遊んでいるそれぞれのフレさん、チームメンバー、各ルームのメンバーそれぞれが僕にとっては特別です。

これが初めに念を押して言いたかったこと。



で、実際にオフ会というもので会ってみるとですね、普段チャットで話している印象とそんなに変わらないんですね。

もちろん見た目は皆それぞれ違いますよ。

プクリポみたいな人が来るわけありませんからw

なので初めは、少しキャラとの見た目のギャップを感じたりもするのですが、

少し話してみると、

チャットで使う表現とは確かに違いますが、

チャットから受ける性格的な印象というのはそんなに変わらない気がします。

キャラを作ったりしていない限りは。


なので、会ったことにより、ゲーム内での距離感みたいものが変わることもほとんどないんですよね。

今までチャットで話していた感じと大差ないので、何が変わるとかあまりない気がしますね。

たまたま今回がそういうメンバーだっただけかもしれませんが。

というか実際には、ゲームのキャラに変わると、キャラクターとしての存在感のほうが圧倒的に強いです。

キャラが実際の人の顔に見えてくることはまずないですね。これはちょっと不思議に感じたのですが、ゲーム内でドワーフはどこまでいってもドワーフですw

プクリポはプクリポ以外の何者でもないです。

正直、僕も実際に会うことでキャラのイメージとか壊れてしまうのではないかと、そういう不安もありましたが、そんなことはまったくありませんでしたね。


あとゲーム内でリアルな話をすることに抵抗ある人や、もちろん顔や年齢が知れることに抵抗ある人も多いとは思いますが、それは人それぞれ。

どうあるべきとか、何が正しいとかではなく人それぞれです。

なので、一応その辺のことは考えて、ゲーム内では細かいとこまで聞かないようにはしています。

ちなみに、僕はまったくそういうことに抵抗がないタイプの人間なので、

聞かれれば多分9割は普通に答えますねw

ただ聞かれた場合は同じ質問を返すかもしれませんw


なのでオフ会なんてのも全然抵抗なくて、顔が知れてることにも実はそれほど抵抗ないですし、

顔を出しとかも全然平気なのですが、

それはあくまでもドラクエをやっている人に対してなので、

万が一、ドラクエをやっていない知り合いや友達、職場の人、あとリアルエアフレなどの目に触れることがあった場合、それはちょっと恥ずかしいので、やはり躊躇してしまいますね。

知らない人が知らない人の顔をみても、所詮は知らない人でしかないですからw

むしろ知ってる人に知られるほうが抵抗ありますw



ちょっと話がまとまらなくなってきたので、

要点だけもう一度まとめると、

2点、

リアルで会ったことある人ない人で、ゲーム内での対応が変わることはないということ。

そして、皆が想像している以上にゲーム内のキャラクターとしての存在感のほうが圧倒的に強いということです。

分かりやすく言うと、

ゲーム内で人間の姿になると印象が変わったりしますが、ドワーフやプクリポの種族でプレイしている人に対して、相手の人間の姿を想像することがないのと一緒です。
一時的に人間になって違和感を感じても、種族に戻ったら結局そのイメージにしかならないということです。


以上、

冒険の書にセーブ出来たところで、次回からまたストーリーを再開します。
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前回の予告通り今回はオフ会の「戦闘編」になります。


戦闘とはつまりメインイベントでもあるの飲み会のことですね。


初日のPT編成はこの4人。
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全員が揃う翌日のオフ会に向けてのレベル上げをします。


この日向かったのは、通天閣のある町、新世界と呼ばれるところらしいです。
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↑漫画「鉄コン筋クリート」に出てきそうな町並みです。

おそらくこの辺の町並みがモデルなのでしょうかね?
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↑とりあえず派手なものは写真に収めておきます。


で、この近辺で串かつを食べました。

串かつとても美味しかったです。

お酒も進み、トークも弾みます。

ぐんぐんレベルが上がりますね。


そして自然とキャラとのギャップというか違和感みたいなものも自然となくなってくるんですよね。

不思議な感じがしますが、レベルが上がってきている証拠です。


そして今までチャットでは聞くことができなかった話など盛り沢山。

今まで書いたブログの記事の裏話まで聞けたりでホント面白かったです。

それを踏まえて改めて読むと面白かったりしますね。


ちなみに、ヒロトさんが自分で書いた記事の一番のお気に入りは

「7分で書く」

という記事らしいです。
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「めっちゃおもろいのに、こういう記事書くとめっちゃアクセス少ないねん」

「くやしいのぉ、くやしいのぉ」

って言ってました。

本人は自分で書きながらケタケタ笑っていたようですw

僕もこの記事の最後まで書ききれない感じとか好きですねw

バナーも貼っていないというね。



そしていい感じにレベルも上がりこの日はお開き。

お会計は全てヒロトさんがお支払。

こちらはそんなつもり全くなかったのですが、高い交通費払って来てもらって申し訳ないという気持ちからだそうです。

そのお言葉に甘えご馳走していただきました。

ごちそうさまでした!


そして帰り際、

「スマートボール」というのが目に入ったので、ちょっと立ち寄ることに。
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昭和レトロな感じの遊びですね。

ましまろの曲「はだしになったら」という曲の歌詞の中に、「スマートボール」というワードが出てきていたので、気にはなっていました。こういうものなんですね~


で、移動中や食事中の会話の中で、大阪のことについて色々ヒロトさんに質問したりするんですけど、

だいたい二言目には
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「俺大阪の人間ちゃうから、何も分からへんねん」

ってなるんです。


何一つまともな回答が返ってこないのですが、


この通天閣のイルミネーションを見たときに


この時ばかりは
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「このイルミネーション、実は色で天気予報を表してんねん」


って自信満々で言っているのが印象的でしたw


大阪の方、それで合ってますか??


あ~、また長くなりそうだからここまでにしよう。


次回は「中ボス編」、頑張って書ければ「ラスボス編」まで行きたいと思います。
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