調理職人ドラセナのオムライスが自慢!

アストルティアの片隅にある『南国レストランカフェ ドラセナ』 シェフ・ドラセナとオーナー・ガジュマルがその日常を綴ります

[南国レストランカフェ ドラセナ」☆営業中☆《フラワーガーデン2120-6》
『本日のメニュー』よりモーモンバザーの料理の在庫確認できます

カテゴリ: アロエの調理研修

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はい、今日もコツコツ調理研修です。

この日の依頼は、こんな感じ。
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↑今回は経験値の低い依頼で、納品してもレベルは上がらず。

時間がなかったのもあり、あれこれ作っても損する一方なので、この日は納品だけ。


そして、また翌日の依頼です。
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↑いい依頼が来ましたね。これでまたすぐレベルが上がりそうです。


納品してレベル16に上がりました。
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また、小元気玉を使えばすぐにレベルが上がりそうなので、今日も1個分使ってレベル上げしてみます。
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↑元気玉中に新しく「かいしんバーガー」も作れるようになりそうなので、その食材も買っておきます。


レベル上げ開始、「パワフルステーキ」を2個作ったところで、予定通りレベル17に上がったので、「かいしんバーガー」に切り替えていきます。
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↑「かいしんバーガー」は☆3が運よくできれば、それなりに高く売れるので、☆3を作ってもマイナスになる他の料理を作るよりはいいですね。


そして、今度は何個か作ったところでレベルが18に上がり、新たに「マジカルサンド」が作れるようになりましたので、これも初回ボーナス狙いで作っていきます。
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そして元気玉終了です。
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↑途中でフライパンを新しいの買ったので、その分ちょっと時間ロスしてます。


レベル18になったことで、「まぜあわせ」の特技を覚えましたが、この時点で使える料理は「ガーディアンサラダ」くらいですかね。この料理自体、職人依頼以外では作らないので、実際にはまだこの特技の出番はありません。


次もすぐ上がりそうですが、レベル上げで作った料理が貯まってきてしまったので、今日はこの辺にしておきましょう。
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余った料理が依頼で来ると良いのですが・・


資金は現在約78万G。じわじわと減ってきています。
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アロエの調理研修、前回の続きです。


今日はインして畑の収穫をしたら、妖精がやってきました。
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いつもなら妖精が来たときは「びっくりトマトのタネ」を植えるのですが、アロエはフレがいないので水やりしてくれる人もいないため、あまり収穫が期待できません。
しかも今の「びっくりトマトのタネ」の価格は87000G!
トマト1個が7000Gなので、13個以上できればプラスにはなるのですが、何といってもアロエは所持金に余裕があまりないため、ここはちょっと節約します。
素直に200Gのレタスのタネを植えました。

何故所持金をケチるのかと言いますと、この後に「タルトのレシピ」を買わなくてはいけないんですよね。
それが16万Gします。
恐らくそこまではお金が減る一方になると思うので、少しでも節約したいところなんです。

それではタネを植えたところで、さっそく今日の依頼です。
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↑これも、納品したらすぐレベルが上がりそうです。

ほら、
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納品だけでレベルアップです。

レベルが上がったところで、新たに「ガーディアンサラダ」が作れるようになったので、これも初回ボーナス狙いで作りましょう。
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サラダの調理風景はこんな感じ。
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この時点でも使える特技はこれだけですので、ゲージを成功ゾーンに入れるだけです。
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↑この段階では上手いも下手もありません。完全なる運です。

サラダ1個作ったらまたレベルが上がりました。
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今日はここからちょっとだけレベル上げをしてみようと思います。

小元気玉1個分サラダを作ってみます。その間にコツも覚えられるといいのですが。。
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↑小元気もらってきました。

そして、食べかけの「あいじょうオムレツ☆1」もあるのでこれも食べます。
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↑経験値20%アップです。


さっそく作っていきます。


残り6分のところでレベルも上がり、「パワフルステーキ」が作れるようになったので、これも作ってみたいと思います。
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↑これ、けっこう原価高いんですよね。赤字覚悟のレベル上げです。

こくうまソースも99個のまとめ買いしたので、所持金もまた減っていきました。



そして、レベルが15に上がったところで元気玉終了です。
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残念なことに、「パワフルステーキ」と「ガーディアンサラダ」のコツは覚えられませんでした。

1個だけ☆2ができましたが、それ以外全て☆1・・・

当然のことながら赤字です。

これ以上作ると所持金も減ってくるので、今日はこの辺にしましょう。

評判上げのために、3個だけバザーに出品してみます。

あとは明日以降の依頼にあれば納品する感じにしたいと思います。
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はい、さっそく調理研修二日目です。

前回、偶然できた「クイックケーキ☆3」をバザーに出したところ、

その1品だけで、評判がEに上がってました。
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↑「クイックケーキ」1個だけで上がるんですね。

そして、さっそく調理職人の一日の始まりでもある、職人依頼をやっていきましょう。

今日はこんな感じの依頼でした。
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↑一つ納品しただけでもこれだけ経験値がもらえますから、すぐにレベルは上がりそうです。

とりあえず、前回作った料理の中に「スタミナライス」と「マナパスタ」はあったので、それを納品しちゃいます。
今回作ったのは「クイックケーキ」だけです。
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↑納品を済ませただけでレベル6からレベル8に上がりました。

レベルが上がったことで、新たに「きようさにくまん」が作れるようになったので作ってみます。
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↑始めて作る料理は経験値のボーナスが入るので、これ1個作るだけでまたレベルが上がりそうです。

「きようさにくまん」の調理風景です。
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↑現在使える特技はこれだけ。
「半熟封じ」などは後々便利になってくる特技ですが、基本的にはこのレベルで使うような特技はないですね。
通常の移動だけでも仕上げられます。

はい、これ1個でレベルが9になりました。
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レベルが9になったことで、今度は「いやしのスープ」が作れるようになったので、これも初回ボーナス狙いで作りましょう。
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これ1個作り、もうすぐレベルが上がりそうだったので「きようさにくまん」をもう1個作りました。

そして、早くもレベル10に!
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そして、レベル10になると上限を解放しないといけませんね。
これを解放してしまうと一人前の調理職人ということになり、ギルドの移籍には許可証が必要になってしまいます。
昔は、移籍すらできませんでしたので、各職人を慎重に選ぶためのお試し期間みたいなものですね。

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さっそくクエストを受けてみます。
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↑これは「いやしのスープ」を☆1以上のものを1個作るだけのクエです。


先ほど作った「いやしのスープ☆1」があるので、それを納品しちゃいましょう。
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一人前になりレベルの上限も解放されました。
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しかし、アロエを本当の一人前と呼べるのは、ドラセナのお店で料理を提供できるようになってからです。
まだまだ先は長いですね。

そして、次のレベルに上がるのにはちょっと経験値が必要ですね。
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これだけの経験値を今作れる料理だけで作ると、何個も作らないといけない上にお金のほうも損しちゃいますので、明日の依頼を利用してレベルを上げることにしましょう。
確実にレベル11にはなるので、そうすると少し経験値の多い「ガーディアンサラダ」が作れるようになりますので、それを覚えてからですね。

とりあえず今日はここまで。
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今日から新コーナーです!

第三のキャラ「アロエ」を調理職人として育てることにしました!

これで3キャラ全て調理職人としてやっていくことになります。

レストランも3人体制の経営になりますが、アロエはまだまだ未熟です。
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そこで、そのアロエが一人前の調理人になるための研修の模様を記事していこうというわけですね。


というのも、このブログの内容がどうしてもレベル50くらいを前提にした記事になりがちで、

僕自身も低レベル帯の調理職人がどんな感じだったか、あまり覚えてなくて記事にできないんですよね。

そこで、新たにレベル1から調理職人を育成することで、低レベル帯の目線での記事も書いていけるのではないかと、今回この新コーナーを企画したわけです。

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それではさっそく転職です!

アロエは元々一人前の道具鍛冶職人ですので、「ギルド移籍許可証」が必要です。
意外と何もしていないようで、レベル52の評判「生きる伝説!」です。
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さっそく小さなメダル100枚持ってラッカランで交換です。
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転職する前に、道具鍛冶で使っていた素材などを整理したいと思います。
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お金に換えられるものは全て売りさばき、そして調理職人を1から始めて、資産の増減が分かりやすいように、所持金を100万Gちょうどにして、そこからスタートしたいと思います。
ガジュマルとドラセナからの支援はしないように、自力で頑張ってみます。
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↑100万Gだけ残しました。


さあ、いざポシェルのもとへ!
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↑待ってましたと言わんばかりの言い方ですね。


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ちゃんと許可証は持ってきましたよ!
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↑こんな言われ方すると、躊躇しちゃいますよねw
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試験なんてのがあったんですね。
けっこう忘れちゃってます。
これが最初のクエストです。
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そして調理職人レベル1になりました!
経験値も0、評判もFです。
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最初のクエは、レシピを覚えて、とりあえず「クイックケーキ」を1個作るだけですね。
「クイックケーキ」は1マスの料理なので超シンプルです。
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↑特技も何もないので、ただシンプルにゲージを成功ゾーンに入れるだけです。
とりあえずは、成功ゾーンの中央付近で止めておきます。
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↑まさかの、1回目の調理で大成功ですwwwww

これ実はすごい確率ですよ!

会心が出たわけではなく、自分が適当なところで仕上げたので、

1マスの料理は基準値からの誤差が0じゃないと大成功にはならないので、確率的には31分の1かな?

無駄なところで運使ってますw

そして、今の職人の経験値は、新しく作った料理にはボーナスが入り、コツを覚えるとまたボーナスの経験値が入ります。
なので、いきなりの大成功だったので、レベルが一気に2を飛び越え3にまで上がっちゃいました!
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そして、難なくクエはクリア!
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晴れて調理職人となりました!
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そして、まずすることと言えば、レシピを購入して覚えることですね。
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↑ひとまず、ギルドに売っているレシピは全部購入!

そして、主に使う食材を必要最低限購入しました。

すると、すでに所持金はここまで減りました。
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↑初期費用は意外とかかるんですね。食材をいつもの癖で、一気に買いすぎたかなw


で、レベル上げに必要不可欠な職人依頼をやってみます。
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↑おっと?初日は依頼はなかったんでしたっけ??
ちなみに道具鍛冶のほうではまだ依頼をしていない状態でしたが・・・


というわけで、適当な料理を何品か作ってみます。
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↑この時点では、実用的な特技がないので、シンプルにゲージを成功ゾーンに入れるだけです。
成功ゾーンにランダムに設定される基準値は分からないため、とりあえず中央付近に留めておきます。

4、5品ほど作ってみましたが、このレベルでは何作っても赤字になってしまうので、今日はこの辺にしましょう。
明日以降の、職人依頼をこなしながら育成していきます。
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↑とりあえず、ちょっとやっただけでレベル6になりました。

なんか1から始めるって新鮮ですね。

また明日からが楽しみです!
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