調理職人ドラセナのオムライスが自慢!

アストルティアの片隅にある『南国レストランカフェ ドラセナ』 シェフ・ドラセナとオーナー・ガジュマルがその日常を綴ります

[南国レストランカフェ ドラセナ」☆営業中☆《フラワーガーデン2120-6》
『本日のメニュー』よりモーモンバザーの料理の在庫確認できます

カテゴリ: 職人活動

ドラセナ
アプデ当日に知ったことなのですが、今回のバージョンアップで「モーモンモール」なんて機能が追加されたんですね!

スマホアプリでの追加機能なのですが、個人的には今回のアプデの一番の目玉はこれだったのではないかと思っております。


出店するのに100ジェム必要なのですが、出店することで、モーモンバザーの価格をスマホでいつでも変更できるようになるので、これがかなり大きいです。

僕のように頻繁に商品を入れ替えたり価格を変更する人にはかなりありがたい機能です。

100ジェムとはいっても、毎日のログインボーナスでだいぶ貯まっているので、大した費用ではないですね。

ということで迷わずさっそく出店してみました。
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↑こんな感じで表示されます。

買う人は1品買うごとに10ジェムかかってしまいますので、ここで価格を確認して実際にその店にまで買いに行くのがお得かもしれませんね。

お気に入りに登録することもできるので、良い店があったら登録しておくとよいでしょう。

ただ、特定の店を探すことはできないので、良い店に出会うにはマメにチェックする必要がありそうです。

僕の場合は、ブログでも商品の在庫を更新していますが、もしモーモンモールのほうで見つけましたら、是非お気に入りにご登録ください。そうすることで、ブログよりも正確にリアルタイムで在庫確認ができるようになります。
ちなみに、出店の条件にモーモンバザーを「誰でも購入可」にしなければ出店することができないため、フレ限定の特別価格で販売しているガジュマルのほうのモーモンバザーは出店することができないので、このブログの「裏メニュー」のページで在庫をご確認下さい。


そして、出店側のメリットとしてはもう一つ、チラシを出すことで宣伝ができるというのがあります。
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↑こんな感じで、デザインを決めたりできます。

これを出すことで多くの人にアピールできるようになります。

ただし、チラシを出すのにもジェムが必要となっています。
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↑必要なジェムは枚数によって異なります。まあ、10枚当たり1ジェムということですね。

これは毎回チラシを出すという訳にはいかなそうですw

ログインボーナスで貯まってきたら、たまに出す感じですかね。

まあ、初めのうちは多くの人が、興味をもって見る可能性があるので、最初だけ頻繁にチラシを出してアピールをしてみようと思います。


これを機にアロエのほうのストックスペースを活用して2号店の出店ちゃおうかとも思ったのですが、僕がこっそりと調理を集中してやるための仕事場でもあるので、人の出入りが増えるのもちょっとな~と思い、今のところ保留。


そうそう、これ以外にも、今回のアプデでコンシェルジュを4人まで配置できるというのがありましたね。

まあ~、あってもなくても良い機能だと思っていましたが、レストランのほうでは上手いこと有効活用できそうなので、さっそく配置してみました。
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↑庭の飲食スペースに新しいスタッフを雇ってみました。

今までスタッフ代わりに、フィギアを置いてそれっぽくしていましたが、こうすることで本当の店員さんが接客してるみたいな感じにできますね。

今レストランのカウンターにはリーネが配置されていますが、いよいよ解雇のときが来たかなww
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新しいスタッフを検討中でありますw

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ドラセナ
皆さん、ずっと同じ料理ばかり作っているのも、さすがに飽きてきませんか??

「バトルステーキ」や「ズッシリゾット」あたりが、「会心焼き」で簡単に作れて、回転も良く稼げる料理なので、ついついそればかり作ってしまいがちですが、

たまにはマイナーな料理を作ってみるのもいいですよ。



実は「会心焼き」で作れる料理というのは他にも色々あるんですよね。

でも、不人気な料理であることから、殆どの人が手を出さない料理です。


ですが、実は利益率だけで考えると、「バトルステーキ」や「ズッシリゾット」などよりも利益を確保できるものが多いんです。

これは、ライバルが少ないということもありますが、購入する人がコアなユーザーである可能性があるため、価格にかかわらず、高くても購入してくれるというのがあると思います。

しかし、回転は非常に悪いので、1日に1、2個売れれば良いほうです。

でも、その日寝る前に出品しておいてログアウトすると、翌朝には売れていることも多かったりします。

なので、サブキャラなどで出品枠に余裕がある人は、少しこちらのマイナー料理も作っておいて出品すると、ちょっとお得だったりします。実際に僕も少しだけ出品しておくようにしています。


では、実際にいくらくらいで出品されているか見てみましょう。


まずは、「マジックスープ」です。
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↑攻撃魔力とMPが上がる料理ですね。

MPが上がる系は、どういう人が購入するんでしょうかね?やはりコロシアムでしょうか??

☆2でも6万G付近で売れています。☆3は9万G以上ですね。

残り時間を見ると分かると思いますが、やはり回転は良くないです。でもこれでもちゃんと売れるんですよ。

出品数が極めて少ないので、急激な値下げ競争になることも少ないです。

この料理も「会心焼き」で作ることができます。


次に「グレイトグラタン」
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↑回復魔力と攻撃魔力が両方上がる料理で、☆2☆3ともに良い値段で売れています。

これもコロシアムかな~??賢者向きですかね。

占い師が使うのも良いかもしれませんね。

この料理も「会心焼き」で作れます。最初の食材の配置が他の料理よりも良いので比較的作りやすいです。


続いて「スパイスカレー」
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↑攻撃力とMPが上がる料理です。

「バトルステーキ」と同じく攻撃力が上がるわけですが、そちらよりもこの価格でもこの料理を選んで購入するあたりが通な感じがしますね。いったいどんな人が購入しているのでしょうか??

ちなみに、この手の料理は、たまに急に値段を下げて出品する人がいますが、上の画像でもそうですが、価格を大きく空けて安く出品しても、はっきり言って売れるスピードは変わりませんよ。このマイナー系の料理は高くても売れるのが特徴です。値段を気にするタイプの人が使うような料理ではないと思われます。

これも「会心焼き」で作れる料理です。


そして次は「ミラクルサンド」
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↑攻撃魔力と身かわし率が上がる料理です。

先に挙げた料理に比べると、回転は良いほうだと思います。この価格でも比較的いいテンポで売れていきます。

しかし、この料理は「会心焼き」で作ることはできず、「スマッシュポテト」等と同系統の料理なので、少し難しく成功率は落ちると思います。
魚が2枚あり、「まぜあわせ」できる食材がないので、「スマッシュポテト」よりも理論上は難しくなるはずです。ただ、「ひっさつ」による恩恵は大きいので、それにより難しさをカバーできる料理でもあります。


と、こんな感じのマイナー料理ですが、意外と良い値段を維持していますよね。

ちょっと最近「バトルステーキ」も飽きてきたな~という人も、試しに作ってみてはいかがでしょうか?

ただ、かなり出品数の少ない市場ですので、沢山作ったからと言って、一度に大量出品してしまうと、価格を大きく下げてくる人も出てくるので要注意です。

まあ、回転を重視する人は絶対に手を出さないほうが良いです。簡単には売らせてもらえませんので。

あと、これらの料理は、職人依頼には無い料理なので保険が効かないのですが、☆2がこの水準の価格で売れるので、その点は安心できますね。

僕のオススメとしては、この4種の料理の☆2☆3を各1個ずつサブキャラで出品して放置しておくのがいい感じです。翌日には何個か売れている感じですかね。


また時間があれば、これらの料理の作り方を動画にして紹介してみたいと思いますが、

まあ、いつになるか分かりませんが、その時はぜひ参考にしてみて下さい。

以上、意外と知られていないマイナー料理市場についてのお話でした。
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ドラセナ
「ライトタルト」が高騰していますね。

☆3が8万G付近の価格で、一時は9万G超えている時間帯もありました。

新コインボスの「スライムジェネラル」の影響なのでしょうかね?

実装前からその兆候は見られましたが、実装当日以降さらに値上がりしていますね。

☆3が高騰すると、その分☆2は投げ売り状態となり価格が安くなってしまう傾向はいつものことですね。今回のライトタルトも同じような感じになっております。



ということで、せっかくなので今日はその「ライトタルト」の作り方を紹介しちゃいましょう。



基本的にライト、ダーク、ストームのタルト3種は同じような考え方、作り方でOKです。

各食材の数値はそれぞれ違いますが、「ライトタルト」の場合は数値が比較的平均的な値に設定されており、他のものに比べ癖がなくてやり易いかと思います。


で、今日は2種類の作り方を紹介したいと思います。

パターンAとパターンBに分けて紹介いたします。

序盤の手順が違うだけで、最終的な形はどちらも一緒になります。

使用フライパンは、僕の場合「プラチナ☆3」でやっちゃっていますが、低レベル帯の人は「超フライパン」などを使って集中力や精度を補っても良いと思います。


まずは、

【パターンA】

1、 開幕「強火焼き」。

2、 左下の卵をすぐ上の中火に、右上の野菜をすぐ左の中火に持っていきます。

3、 1回目の会心ターンで、光ったマスを避けます。野菜が光った場合は弱火へ、それ以外は中央の強火に移動します。

4、 そしてその直後に、また「強火焼き」にします。

5、 次の会心ターンまでに、野菜は早めに弱火に持っていき、それ以外の食材も「ねらい焼き」しやすい位置まで調整します。

6、 2回目の会心ターンで、どのマスが光っても「ねらい焼き」が出来る状態になっているはずです。光ったマスを「ねらい焼き」します。

これ以降は、それぞれ弱火のマスに移動していき、光ったところを「ねらい焼き」する流れです。

動画を用意したので詳しくはこちらをご覧ください。

【パターンAのメリット】
2回目の会心ターンで、どのマスが光っても「ねらい焼き」ができるので、1マス目を固定できる確率が高く、その後の調理もやり易い。

【パターンAのデメリット】
最初の「ねらい焼き」が失敗した場合、その後そのマスは「完熟封じ」、「半熟封じ」、「焼き戻し」などで処理しなければならず、集中力を消耗しやすく、「焼き戻し」を覚えていないレベルでは運に左右されやすい。

これがメリット、デメリットですが、「焼き戻し」がある場合はこちらの方法が向いていると思います。
どうしても「ねらい焼き」一発勝負だと、運に左右されてしまいますが、「焼き戻し」を使うことでそれをカバーすることが出来ます。


続いて、

【パターンB】

1、 下段中央の卵を中央の強火のマスへ移動。

2、 「強火焼き」にする。

3、 右下の生地を中火に、続いて左下の卵も中火に移動。

4、 1回目の会心ターンで、中央のマスが光れば「ねらい焼き」、それ以外のマスが光った場合は、そのマスと中央の卵を入れ替え会心を狙う。

5、 会心が出なかった場合は、卵2個を「まぜあわせ」をしてゲージを戻す。会心で固定された場合は、再び「強火焼き」にしても良い。

これ以降は、Aと同じように流れにそって、弱火に移動していき、光ったマスを「ねらい焼き」をしていく流れです。

こちらも動画がありますので詳しくはこちらをご覧ください。

【パターンBのメリット】
最初に「ねらい焼き」を使わずに会心を狙うので、集中力の消費を抑えられ、その後も「まぜあわせ」で対応するため、「完熟封じ」による消費を抑えられる。「焼き戻し」がないレベルや、さらにレベル30代くらいの低レベル帯でも対応できる。


【パターンBのデメリット】
最初の会心ターンでの固定はパターンAよりも確率が低く、さらに偽会心になるリスクがある。
中盤はランダムに光るマスによって対応が変化することがあるので、毎回臨機応変な対応が求められる。


今回、パターンBの方法でも「焼き戻し」を使っているため、なんとか大成功に繋がっていますが、やはり「焼き戻し」がない場合は精度は落ちるかと思います。

個人的には「焼き戻し」が最も輝く料理はタルト系だと思っているので、この料理ではやはり「焼き戻し」の有無が成功率に大きく影響すると思われます。

「焼き戻し」を覚える前までは、Bの方法でやることが多く、「焼き戻し」を覚えてからは殆どすることがありませんでしたが、久々にやってみるとBのほうが難しいですね。

でも、低レベル帯ではやはりどうしてもBの方法になってしまうかと思います。


今回は序盤の決まった手順のみの紹介でしたが、後半の詰めところは、動画でそれぞれ違った方法で処理していたりして、これはこれで参考になると思うので、後半の部分も注目して見てみて下さい。「焼き戻し」の使い方の参考にもなると思います。

あと、今回のBのほうの動画ですが、僕の場合は「焼き戻し」があるので、それを使うことを念頭に入れて調理していますので、わざと焦がしたりとかしていますが、無い場合はもう少し早めに「半熟封じ」などで火力を抑えつつやる必要がありますので、その点は要注意です。


もう一つオマケの動画がありますので、こちらも良かったらご参考に。
AとBそれぞれの方法で1回ずつ作っています。


以上、こんな感じの「ライトタルト」ですが、序盤は運しだいなので正直どうでも良いかもしれません。大事なのは後半の詰めのところですね。色々なパータンを経験しつつ精度を上げていければ良いかなと思います。

詰めの部分は「次の一手!」のコーナーなんかも良かったらご参考に。
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かなり今更感がありますが、

今日は「きようさにくまん」の作り方を紹介したいと思います。

低レベル帯で作れる料理の中で、唯一大成功品が高値で売れる料理と言っても良いでしょう。

しかしながら、安定して大成功を出すには、レベル52で覚えられる「焼き戻し」の特技が必要となってくるため、実際のところ、低レベル帯で安定した利益を出すのは難しい料理です。

原価は3140G+フライパン代で、☆3の価格が現在の相場で3万G強くらい。

原価率が1割程度と、利益率的にはかなりお得な料理ですね。

ただ、実際このレベルですと、「会心焼き」使った料理などのほうが、比較的稼ぎやすいため、積極的に「きようさにくまん」を作る人は少ないかもしれません。

僕の場合は保険の効く職人依頼があったときに、大成功が連発する限りは作り続け、☆2以下になってしまったら納品という形で作ることが多いです。


まず、使用するフライパンですが、

「焼き戻し」でやり直しができるからといって、会心が出なければ全く意味がないので、ある程度会心率の高いものが良いです。しかし、価格の高いフライパンですと採算的に利益を圧迫してしまうので、あまり高級品を使うこともお勧めしません。

よって、僕の場合はオールマイティーな「プラチナのフライパン☆3」を使用しています。
会心率が高すぎても、逆に偽会心が出やすくなってしまう危険性もあるので、このくらいがよいと思います。

「きようさにくまん」のような2マスの料理は、大成功になるための基準値からの許容範囲が「2」までしかないため、偽会心は致命傷となります。

細かい説明はこの辺にして、動画を用意したので、まずはこちらをご覧ください。
5回連続で作ってみました。
(音が小さくてすみません)

5回中3回が大成功なのですが、ちょっと解説いたします。

1回目・・・いきなり必殺が来ました。必殺が来た場合は大成功が確定するため即使用します。これは「きようさにくまん」の醍醐味でもありますね。

2回目・・・時間差を作るために右側を「半熟封じ」しています。そして右側を焼き戻しての大成功。
左側1回目の「ねらい焼き」が成功した場合は、右側も「強火焼き」にしてから「ねらい焼き」です。偽会心が致命傷となるので、できる限りそれを回避するためです。しかしそれ以降は通常の火力でやります。また、左側の「ねらい焼き」が上手くいかなかった場合も、それ以降は通常の火力で。

3回目・・・これは左側が運悪く予定外の会心が出てしまい、偽会心になってしまったため☆2になっています。こうなってしまった場合は仕方がないですね。最後まで悪あがきをするならば、集中力を使い切るまで「このまま焼く」を続け、ダメもとで「必殺チャージ」を待つことも一応可能です。もしも必殺がくれば、それで偽会心で固定されたマスを解除できます。

4回目・・・右側を2回焼き戻して、3回「ねらい焼き」するも会心が出ず☆2に。片側だけ基準値で固定できても、許容範囲が2しかないため、片側だけではほとんど大成功が期待できません。

5回目・・・右側が「ねらい焼き」前に会心が出てしまい、しかも数値が「36」一番下限の数値だったので、ヒヤッとしましたが、なんとか大成功になりました。


と、大体の流れはこんな感じです。

しかし、あとで気付いたことなのですが、左側が5回とも全て1発目で固定されていますね。本来はこんなにスムーズにはいきません。

これでは1回目の「ねらい焼き」が上手くいかなかった場合の手順がこの動画では分かりませんよね。

なので、ちょっと別の日にもう一度動画を撮りなおしてみました。

こちらをご覧ください。

今回も5回作っているのですが、4回目でようやく望んでいた、左側1回目の「ねらい焼き」が失敗したときのバージョンの撮影に成功しました。これをご参考にして下さい。

別々の日に撮影していますが、二つの動画で計10回の調理で、大成功が7回、☆2が3回、まずまずの成績ですね。実際にはもう少し大成功率は落ちるかと思います。

レグナード実装当時の「きようさにくまん」バブルのようなことがあれば、開幕必殺チャージが狙える「光のフライパン」で作るのもありかと思いますが、今の相場ではちょっと厳しいですかね。開幕必殺率もそんなに高くはないですし、やはり「プラチナ」あたりが良いと思います。

以上になりますが、

まだ、「焼き戻し」を習得していない方にも、覚えてからのイメージというか、使い方の一例として参考になればと思います。

それではまた!
QLKESNG5

ドラセナ
こんにちは、調理職人のドラセナです。


調理職人の皆さん、自分の得意料理は何ですか??


僕はダントツで「ズッシリゾット」なのですが、やはりこれが一番簡単な気がします。


マニアックなところでは「スタースイーツ」も意外と得意ですかね。依頼がない限りは作りませんがw



なぜ急に得意料理の話になったかと言いますと、

この前、学園のストーリーを進めていたら、何やら急に得意料理の話になったんですよね。

あのフウキ対策委員を仕切っている先生。

どう考えても、先生っていう距離感じゃないですがw

まあ、それはいいとして、

この先生の得意料理が「あいじょうオムレツ」と!?
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ああ、シュメリア先生でしたね。画像貼って思い出しました。

カタカナの名前が覚えられない年頃です。。

しっかし、絶対料理とかしなそうな風貌で、あの難しい「あいじょうオムレツ」が得意ときたもんだから驚きました。


「あいじょうオムレツ」難しいですよね~

「光のフライパン☆3」を使って、やっとっていう感じですものね。

でもまあ、作ればそれなりに利益は出るんですよ。

意外と料理の原価も低めですしね。

ただ、回転が悪いので、大量生産はしづらいところはありますね。そこがネック。

コロシアムグランプリでも開催されれば、一気に売れるようにはなるのですが。


でもよく考えてみたら、グランプリって時期的にそろそろな感じじゃないですか??

多分遅くても年内には開催されますよね。


話がいきなり変わっちゃいますけど、コロシアムの報酬って、もっと工夫するべきでしたよね。

今更の指摘ではありますが・・

グランプリじゃない通常のものでも、ランクアップ報酬は実装当時のままですし、

通常のコロシアムは、バトルロードのように、ポイントを貯めて景品と交換というスタイルでも良かったような。

そしてランクの変動を激しくして、ランクの高いときに勝利することで多くポイントがもらえ、

何連敗かするとランクはすぐに下がってしまい、低いランクでは1勝あたりでもらえるポイント数が減るとか。

なので、SSランクでも下手をすると、C、Dランクまで下がってしまうような感じ。

もちろん上がるときも上がりやすく、マッチングはそのランクに近い人同士で。

ランクの流動性みたいなものがあったも良かったかな~と。

1勝で多くポイントを稼ぐためには、高いランクを維持する必要があるという、そのためのランク設定であれば面白いのにな。形だけのランクではあまり意味がない。

実装当時は、コロシアムをやらない人の事を考慮して、貴重なアイテムなどが手に入ることがないように、報酬なども考えたようだけど、そもそもやらない人のためにゲームを設計するって発想自体が間違っていますよね。

別にコロシアムでしか手に入らない家具や、ドレスアップ装備など、色々豊富にあっても良かったと思うけどな~

福引とゆめのかけらに依存しすぎな気がします。カジノ景品だってずっと放置状態だしw

ゲームに影響するような貴重なものは避けたいというのは分からなくもないけど、

コロシアム専用石くらいは用意してあげても良かったと思います。

これはあくまでもコロシアムはフレ同士のイベントくらいでしかやらない、僕の意見です。


わ、、なぜか、得意料理の話から、コロシアムの改善案の話にw

話を元に戻します。

要は、そろそろグランプリも始まるかもしれないし、「あいじょうオムレツ」とか作るのもいいかもね、って話です。

シュメリア先生に負けないように、

苦手な人はこちらの動画を参考にしてみてはいかがでしょう。


詳しい補足説明などはこちら
↓ ↓ ↓
「あいじょうオムレツの作り方」

ちなみにこのバナーも実は「あいじょうオムレツ」です。
QLKESNG5

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