調理職人ドラセナのオムライスが自慢!

アストルティアの片隅にある『南国レストランカフェ ドラセナ』 シェフ・ドラセナとオーナー・ガジュマルがその日常を綴ります

[南国レストランカフェ ドラセナ」☆営業中☆《フラワーガーデン2120-6》
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カテゴリ: 職人活動

ドラセナ


先日から新しく始めた常設イベント、


「調理職人ドラセナの挑戦状」


さっそく、挑戦者があらわれました!

ルールやイベント募集の内容はこちら




記念すべき初回の挑戦者は、


「第1回アストルティア・パティシエコンテスト」の覇者、


アニさんです!
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そして今回の挑戦内容は、

アニさんの提案で、

新料理の「バトルパッツァ」を初見で対決するというもの。

アプデ当時ならではのナイスな提案ですね!

新イベントの初回にもふさわしい面白い内容だと思います。


フライパンは挑戦者が指定できることになっていますので、

パティシエコンテストで優勝した景品として獲得した、

「光のフライパン☆3」が余っているので、これを使いたいということで、

今回は「光のフライパン☆3」での対決です。



そして二人でメギストリスまでレシピを買いに行き、

レシピを覚え、食材の買い出しを済ませた所で

さっそく料理対決開始です!
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お互いに初めて作る料理です。


そして、その最初の調理画面を見て、正直驚きました。
スクリーンショット (196)
以前、多分5マスの料理で「アクロバーガー」の肉を魚に変えたような料理になるのでは?

という予想の記事を書きましたが、

まさかの6マス料理!

一瞬、低価格を想定した料理で6マスかよ!?と思いましたが、

でもこれを見た瞬間に僕はもうある程度見切りました。


まずこの形で、「バトルステーキ」のグレードを下げたような料理で、「バトルステーキ」よりも難しい料理になってしまうと、供給のバランスがおかしいことになってしまい、何のための料理か分からなくなるため、

「メーター戻り系」や「1マス会心アップ系」の料理ではないなと想像しました。

1マス会心アップだと、「ミラクルサンド」「キレキレキッシュ」とほぼ一緒になってしまいますからね。

難易度と価格のバランスが釣り合わないため、

僕はもう「会心焼き」を使う想定で、初手から手順を踏んでいきました。


「会心焼き」といえば、

ドラセナ奥義「ドーナツ焼き」ですね!
スクリーンショット (197)
中央の強火に食材を配置しないスタイルです。

今回はあくまでもイベントの料理対決記事なので、細かい作り方に関してはちょっと省きます。

一応また別の形で紹介したいとは思っています。

簡単にだけ言うと、「バトルステーキ」とほぼ一緒です。同じ作り方で行けます。

肉が魚になっただけですね。

一応参考までに「バトルステーキ」の手順です

(古い記事ですので、現在自分が使っている手順とは若干異なります)


で、実は挑戦者のアニさん、普段は料理は便利ツールを使って納品をするだけのようで、この「会心焼き」を使うような料理はほぼ作ったことがないようで、

さすがにちょっと「会心焼き」を使ったことがない人には厳しい料理でしたね。


で、前半の5回の調理を終えた時点で、
ドラセナ
ドラセナ 4個  
819018352332
アニ 0個


という、ほぼ勝負が決したという内容になってしまい、

アニさんの中でも、勝敗よりも何とか1個でも大成功したいという感じになっていたので、

ちょっと、5回目終えたあたりで、「会心焼き」の使い方や、

「ドーナツ焼き」の配置方法などのアドバイスをしました。


そしたら、

「じゃあ私はレコード焼きで」

と、何故か名前のセンスで張り合ってくるという、、


くっ・・・

料理では圧勝なのに、

なんか一本取られた感、、


悔しかった僕は、

またさらに、

「じゃあバームクーヘン焼きに改名します」

と、謎の張り合い。。


そんなこんなで、調理が進められていったわけですが、

ルール上は10回の調理を終える前に勝敗が決した場合は、

最後まで行わずにその時点で試合終了ということでしたが、

アニさんの要望で、一応最後の10回まで調理を行いました。


で、最終結果です。
ドラセナ
ドラセナ 8個
819018352332
アニ 0個
(☆2=4、☆1=5、☆0=1)


という結果で、

ドラセナの完勝ということになりました。

アニさんは残念ながら、念願の大成功はなりませんでした。


さすがにほぼ初めて使う「会心焼き」に対して、

僕の方は、初見対決でありながら、ほぼ初見とは言えないような分かり切った料理であったため、

ちょっとハンデが大きすぎたかもしれません。

もう少し、「会心焼き」の説明やコツを上手く説明出来たら良かったんですが、

チャットではちょっと分かり辛かったかもしれません。


というわけで、記念すべき初回の料理対決は、

ドラセナの勝利ということで幕を閉じましたが、

これに懲りず、また挑戦して頂けたらと思います。

僕としても例の「アイスタルト」対決でリベンジしたい気持ちもあるのでねww

アニさん、料理対決挑戦ありがとうございました!



そしてもちろん、

どなたの挑戦でも受けて立ちますので、

料理対決に興味ある方、上手い下手にかかわらず多くの方の挑戦をお待ちしておりますので、

是非ともこの、

常設イベント「ドラセナの挑戦状」を宜しくお願い致します。


募集内容はこちらの記事をご覧ください。


QLKESNG5


ドラセナ


本日より常設イベントを開催したいと思います!



タイトルは、


「調理職人ドラセナの挑戦状」



これは早い話が、1対1の料理対決イベントです。


調理職人であるドラセナが、どなたからのどんな挑戦も受けて立つというものです。


まあ、対決とは言いましても、そんな火花を散らしてというものではなく、

要は、一人で黙々と作るよりも、色々な人と、色々な料理で競いながら料理できたら楽しいかなと思って始めてみたわけです。



ルールはシンプルです。

挑戦者が対決する料理を決めることができ、

その料理を10回調理し、大成功数が多かった方が勝利です。

大成功数が同じだった場合は、サッカーのPK戦のような感じで、サドンデスとなります。

10回調理が終わる前に勝負が決してしまった場合は、最後まで調理は行わずその時点で試合終了です。

使用するフライパンの種類も挑戦者が自由に決められますが、☆3のフライパンに限ります。(外観から☆2、☆1などの区別がつかないため)


見事ドラセナに勝利すれば報酬獲得となります。

新イベントのキャンペーンとして、最初は未だに残っているオルゴールを差し上げたいと思います。
(お一人様1個まで)
スクリーンショット (193)
オルゴールは無くなり次第終了で、それ以降は、

4マス以上の料理は「超フライパン☆3」、

3マス以下の料理は「プラチナのフライパン☆3」を差し上げます。


挑戦者が負けた場合ですが、

対決の様子をブログの記事として使わせていただくと思いますので、

そこだけご了承いただければ、それだけでこちらとしては有難いことですので、

負けによるペナルティなどは一切ありませんのでご安心ください。

 

常設イベントとして開催していますので、挑戦者はいつでも受け付けております。

ブログにコメントでも良いですし、ツイッターや広場のあしあと伝言板でもOKです。

調理ギルドで見かけた場合に直接声をかけてもらっても構いません。

時間の都合もありますが、時間が合う限りは対応したいと思いますので、
(主に平日20時~23時くらい、土日は昼も対応可)

遠慮なく、対決を申し込んでいただけたらなと思います。

1対1とは言いましたが、実際には複数人での挑戦でも一応OKです。


ということで、

職人同士の交流も兼ねて、

一緒に楽しく競いながら料理しませんか??

様々な料理での挑戦をお待ちしております!!

QLKESNG5


ドラセナ


次のアップデートで、なんと意外にも新料理が追加されるようです!


その名も「バトルパッツァ」!!
スクリーンショット (187)
情報によると、「バトルステーキ」のHP上昇を半分に減らしたようなもののようですね。

攻撃力はそのままでHPだけ低くなるという感じですね。

使用食材が「しもふりミート」から「おおとろの切り身」に変えることで、原価も抑えた感じになり、「バトルステーキ」よりも買い求めやすい価格での提供を想定しての実装のようです。


しかし、ここへ来て新料理で、このような既存の料理よりも少しグレードを下げたような料理って、正直どうなんでしょう??

わざわざ新料理として実装する必要性って??とか思ったりもしましたが、、

うーーーん、「バトルステーキ」との使い分け方がイマイチ分からん・・・

どうせなら、もう少しサプライズ感のある料理とか出してくれたらいいのになあ。。

無理にステータス上昇という縛りに拘らなくても良いと思うし。



まあ、願望の方は置いといて、

この料理が実装されることで、調理全体にどのような変化が生まれるかちょっと考えてみましょう。



まず、ミニゲームの方ですが、

これは、パッツァと言うくらいですし、素材が「おおとろの切り身」なので、2マスの魚は入りそうですね。

そして「バトルステーキ」よりも弱く、経験値は☆2で30%UPの料理になるので、ほぼ間違いなく5マスの料理になるかと思います。

ということを踏まえて考えてみると、恐らく「アクロバーガー」の肉を魚に変えたバージョンのような感じになりそうな気がしています。

5マスの魚料理では他に「いやしのムニエル」があるので、たぶん「戻り」効果のある料理にはならない気がしています。

で、前回の新料理で「タンクハンバーグ」が、5マス料理で初の「4か所火力アップ」の効果があるタイプの料理でしたので、今回もその可能性はなくはなさそうですが、

個人的には「1か所火力&会心アップ」の効果の料理になるのではないかな~と想像しております。



そして肝心な価格の方はどうなるでしょうかね。

まず、次のアップデートで「トマトの収穫までの日数が4日へ変更」と短縮されたことも考えると、

これだけで正直トマトの価格が下がるのか分かりませんが、後々レベル解放もあったり、コロシアムもリニューアルされるので、ちょっと料理の価格はどうなるか想像しづらいところではありますね。

今の価格で考えると、まず☆3に関しては「バトルステーキ」よりも安くなくてはいけませんよね。

そして、経験値30%UPの効果がある☆2は、レベル上げ需要で他の☆2の料理とほぼ同じくらいにはなるかと思います。現在だと4万~5万Gくらいですかね。

そう考えると、☆3は大体5~8万Gの間くらいでしょうか?需要の少なさが露骨に表れると、ほぼ☆2と価格が変わらないという現象も起こりそうです。


そして、もう一つ気を付けたいのは、「アクロバーガー」と「バトルステーキ」が職人依頼からなくなるということですね。

作っても赤字になってしまうからだそうです。

これも多少料理の価格に影響してくるかもしれません。

というか、正直なところ、「びっくりトマト」の価格よりも、問題なのは「しもふりミート」の方なんですよね・・・

トマトは多少高くても、それがそのまま料理の価格に反映されることが多いので、高くてもそこまで問題はないんですよ。

問題はあくまでも「しもふりミート」!

シンプルにミートの供給量を増やせばいいのでは??と、僕なんかは思ってしまうのですが、何かできない理由でもあるんですかね~

赤字になるから依頼から消すという対処をするくらいなら、、って思うのですが、、

せめてシンプルに報酬を下方修正前の水準に戻せば良かったのにとかも思ったり。

一方、「あいじょうオムレツ」のほうは報酬額が増えるんですよね。

もう、なんだか狙いがよく分かりませんw

まあ、職人レベルが上がってくれば依頼に頼らなくても金策は十分できるから、僕個人的にはどうでも良いことではあるのですが、やはりこれから職人始める人のことや、大成功率がなかなか上がらない人のことを考えたら、依頼の報酬くらいたっぷり増やしてあげてもいいんじゃないかなとは思います。

低レベル帯の料理の報酬は前回の修正で上がってはいるけど、ちょっと物足りなさはありますよね。



ということで、まだしばらく「しもふりミート」の価格には悩ませれそうですが、

調理職人の一つの期待として、コロシアムのリニューアルというのがあります。

現在、タルト系の料理の需要が乏しく、☆3でも「ライトタルト」なんか3~4万G、「ファイアタルト」は4~5万Gくらいと、ちょっと物足りないですよね。ちょっとこれじゃ作る気がしないというか・・・

しかし、コロシアムのリニューアルにより、またコロシアムに活気が戻るようなら、タルトの存在は大きいものとなってくると思います。

そうなれば、無理に高い素材の料理に手を出さなくても金策が可能になってくるんですよね。

コロシアムとタルトの復活には今後期待したい所です。



というわけで、今日は新料理「バトルパッツァ」についてでしたが、

料理そのものはそれほど楽しみではありませんが、新たな料理のミニゲームにトライできるのは楽しみですね!

実装後はできるだけ早く、調理してみた感想のような記事が書けたらなと思います。
QLKESNG5
シャイニングボウが君を狙っている。。




今日は昨日行われた、


アストルティアNo.1スイーツ職人を決めるイベント、


「第1回アストルティア・パティシエコンテスト」のレポートです!



まずは今回の運営メンバーの紹介です。



主催&司会

ガジュマル
2ガジュマル
今回は調理には参加せず、司会進行と集計に徹するつもりだったのですが、
参加者が少なめだったので、急遽参戦することになりました。



実況

すとらまさん
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調理と進行でほぼ実況の白チャを追うことができませんでしたが、
どこかの熱血プロレス実況のような怒涛の実況を繰り広げておりました。
職人イベントはミニゲームの様子を見ることができないため、見学者はちょっと退屈してしまうのではないかと心配していたのですが、彼の実況のおかげで見学の方も楽しめたのではないでしょうか??



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ストラマーさん
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ストラマー農園様のほうから「びっくりトマト90個」を「イベントに使ってください」ということで、ご提供いただきました。
なんでもバトルトリニティで種を沢山もらったらしく、「うまのふん」と「うしのふん」のみで育てられた完全無農薬野菜であります。
高価なトマト90個もありがとうございました。



で、さっそくイベントの方ですが、

詳しい基本ルールなどは、前回の記事か告知用の記事をご覧ください。






基本ルールは前回と変わらないのですが、

参加者が少なかったため、景品のほうと若干のルール変更をしたので、

そこだけちょっと説明します。

景品はシンプルに参加者が少ない分、一人当たりの取り分を多くしました。

で、第2部で予定していた「スタースイーツ」のサドンデスによる生き残りバトルは中止し、

最後まで残った一人だけがオルゴールを獲得できるというものでしたが、

本戦に僕が参戦することにより、僕の順位よりも上になることができた人全員がオルゴールを獲得できるようにしました。僕よりも低かった人は残念賞として「超おたから花ダイヤ5個」になります。

で、できるだけ僕よりも順位が上になりやすいように、僕だけハンデを-1としてやることにしました。

勝負に自信があった訳ではなく、あくまでもオルゴールを獲得しやすいようにです。



そして実際に行われたイベントほうですが、

今回は少ない人数ながら、

ちょっと予想外の展開に、緊張感ある白熱したバトルになったように思います。

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↑(撮影・コリンさん)

で、ご覧のメンバーでの料理バトルとなったわけですが、

実際のバトルの様子は、第0回のときと同じような感じに、成績発表をしながら解説していきたいと思います。




それでは成績を発表します!



D=ダーク S=ストーム L=ライト F=ファイア I=アイス




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優勝  アニさん(レベル65) 16ポイント

成績  D=0 S=0 L=0 F=0 I=5


今回No.1パティシエに輝いたのは、 アニさん!!

前回低レベルながら高ポイントのアイスで勝負し、ハンデも活かし2位と健闘したアニさん。
今回はレベルをカンストさせきっちり仕上げての参戦でした。
今回も迷いなきアイス一択勝負が功を奏しましたね。想定外のアイス5個には驚きました。
基本「大成功」の白チャが出るまでは何が大成功したか分からないのですが、アニさんはアイス一択で勝負すると宣言してましたので、白チャが出る前のくるりと回るアクションが出る度に周りがざわつくのが面白かったです。
終盤で一度は追随するコリンさんに抜かれるのですが、最後の最後でまた逆転、競馬でいう所の、一度抜かれた馬がもう一度「差し返す」という最後まで諦めない勝負根性が決め手となった勝利と言えるでしょう。

光のフライパン☆3
びっくりトマト50個
オルゴール獲得です!





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2位
  コリンさん(レベル61) 15ポイント
(イベント中は14.5Pとお伝えしてしまいましたが、計算違いで15Pでした。順位に変動はありません)
成績  D=1 S=2 L=1 F=2 I=1


我がチーム「緑のハッパ」を代表しての参戦です!
優勝のアニさんとは対照的に、種類ごとのボーナスポイントを狙った作戦で、5種コンプリートするも惜しくも1ポイント届かず・・・
序盤でアイスを3個大成功をさせたアニさんの独走に皆が絶望する中、序盤で出遅れながらも後半の追い上げが見事でした。
対照的な作戦を主張する両者が優勝争いをするという、なかなか面白い展開で非常に盛り上がりましたね。
得意料理は「バトルステーキ」で、スイーツ系は得意分野ではないものの大健闘でした。
またリベンジ期待しております!

超フライパン☆3
びっくりトマト40個
オルゴール獲得です!



2ガジュマル
3位   ガジュマル(レベル65) 14ポイント(ハンデ-1)

成績  D=1 S=2 L=1 F=2 I=1


主催者として急遽参戦でしたが、何とか僅差の3位に食い込むことができました。
成績の内容は2位のコリンさんと全く同じですが、ハンデ差により3位という結果に。
作戦もほぼ同じ狙いで、5種コンプリートしてから、手堅くファイアでポイントを伸ばそうという作戦でした。序盤独走するアニさんに離されないよう食らいついていたのですが、後半でやや失速してしまいました。ちょっと集中力を欠いたせいもあり、途中ターン数の計算を間違えたりしたのも痛かったです。。
早い段階で5種コンプリート出来たので、その後は強気でアイスに絞ったほうが良かったのかもしれません。

主催ですので景品などは無しです。





こむぎ
4位  こむぎさん(レベル61) 4ポイント

成績  D=1 S=0 L=1 F=0 I=0


ちょっと差が開いてしまいましたが、4位はこむぎさん。
前半で2個の大成功があったので、このペースでいい感じにいくのでは?と思いましたが、ちょっと思うようにいきませんでしたかね。偽会心による運要素にも苦しめられたようです。
で、実はこのこむぎさん、広場のプレイベ告知を見ての唯一の参戦でした。
今回、知らない人ともイベントを通して楽しく遊び、調理職人としての交流を広めていけたらなという思いもあって、広場でも募集をしたのですが、人が全然集まらない中、参加していただけたことが何よりも嬉しいです。
結果よりも参加して一緒に遊べたことが何よりだと思います。
今回の成績に懲りず是非またのご参加お待ちしております!

プラチナのフライパン☆3
びっくりトマト30個
超おたからの花ダイヤ5個獲得です!




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5位   ちょこたさん(レベル60) 0ポイント

成績  D=0 S=0 L=0 F=0 I=0


5位はちょこたさん。

えっと・・・0ポイントです・・・

ちょこたさんも、優勝のアニさん同様、アイス一択での勝負でしたが、まさかの大成功0です・・・
なんか、やけに焦がして吹っ飛んでましたよねww
普通に☆1とか☆0ではなく完全な失敗を繰り返していたような・・・(吹っ飛んでいたところ写真に収めておきたかったなぁ)
あれですね、、伝家の宝刀「ジェムでじゃぶじゃぶ」で職人レベルを上げ、実戦をほとんど経験していなかったのが、もろに露呈した形ではないでしょうか。
ちなみに皆さんにちょっと言っておきたいのですが、
今回のこのイベント、
「前にやった調理イベントまたやらないんですか?またやりましょうよ!」と催促してきたのはこの人ですからね!今回の言い出しっぺはこの人なんですよ!
一体何の自信があったのでしょうか・・・
もう完全にオチ要因と化しています。
まあでも、ちょこさんが言い出したおかげで楽しいイベントができたので感謝はしております。
今度は本気のちょこたを見せて下さい!

プラチナのフライパン☆3
びっくりトマト20個
超おたからの花ダイヤ5個獲得です!





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途中棄権  アイチさん(レベル63)

参戦し、一度調理するも、荷物がパンパンだったり、素材も足りてなかったり、フライパンも間違えていたようで、どうにも収拾できなくなり、残念ながら自ら試合を辞退するという形になってしまいました。
エルオガーデンというイベントでも調理するイベントをやっているとお伺いしていたので、上位入賞候補の一人ではあったのですが、ちょっと今回は準備不足ということで残念な結果になってしまいました。
その後は、皆さんの応援に回ったり、すとらまさんが離席中の実況を買って出たりと、イベントを盛り上げてくれました。ありがとうございました!次こそはフライパン振るところを見せて下さい!




というわけで、無事楽しくイベントを終えることができました。
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↑ホント、僕は写真を撮るのが苦手のようで、イベントの様子も進行で手一杯で撮れていなかった上、
最後に撮った集合写真もあとで見たら後ろの人の顔が完全に隠れていたため、勝手ながらコリンさんの日誌の方から拝借いたしましたw


で、今回やってみて、またちょっと試してみたいルールとかも思いついたりしたので、ルールの微調整をしながら、また開催出来たらいいなと思います。

でもあれですね、やっぱり職人のミニゲーム、周囲の人も調理の様子が見れるようになれば、見学者も楽しめていいのかなと思いますが、こういうのは実装が難しいんでしょうかね。
コロシアムも観戦機能を希望する声が昔からあるけど、結局技術的な問題でできないとかなってますものね。


まあ、なにはともあれ、職人の皆さん、見学、応援の皆さん、大変お疲れさまでした。

お陰様で小規模ながら盛り上がりある良いイベントが出来たと思います。

皆さん本当にありがとうございました!!


次は「第2回アストルティア・パティシエコンテスト」でお会いしましょう!(多分・・)


QLKESNG5

ドラセナ


さて今日は前回の「クイックケーキを本気で作る(会心率検証)」の続きです。



前回のクイックケーキを所構わずとにかく「ねらい焼き」をし続けて作るという方法から、

さらに踏み込んで検証するため、

別の方法でも検証してみたという話で終わっていました。



その方法は、ズバリこれこそが、


「クイックケーキを本気で作る」


ということになります。



要は、本気でクイックケーキ☆3を目指して、最善を尽くした手順で作ります。


具体的に言うと、


・できる限り成功ゾーンに近づけて(55~59の間くらい)「ねらい焼き」をする。

・偽会心を避けるため、初回の「ねらい焼き」は「強火焼き」を併用する。

(通常の火力では100%偽会心を避けることが不可能なため)


・1回目の「ねらい焼き」が失敗した場合は、「焼き戻し」をして再度トライする。
(この場合「強火焼き」を併用するのは難しいためこの辺は妥協する)

そしてさらにちょっと工夫を加えてみます。

・成功ゾーン前半に突入して、本来であれば「焼き戻し」をする位置であっても、
前回の記事で仮説を立てた「基準値を超えた位置では会心が出にくい可能性」というのを踏まえて、
60~69くらいの位置でも強気で「ねらい焼き」をしてみる。

(この間に基準値が設定されていた場合、偽会心になってしまうため、本来であれば避けるべき「ねらい焼き」)


と、こんな感じで作っていきたいと思いますが、

クイックケーキが大成功になるためには、基準値からの誤差が1も許されないため、

他のマスの多い料理のように、例え偽会心であっても、「基準値から大きく離れていなければOK」というようなことが通用しないため、とにかく本会心に拘っていきたいと思います。


使用フライパンは前回の検証と比較するためにも同じく、

「プラチナのフライパン☆3」を使用します。


一応序盤の手順としては、

「強火焼き」

「強火のマスに移動」

「このまま焼く」

「ねらい焼き」


この手順で大体いい感じの位置から「ねらい焼き」できます。



それでは30回分の調理を終えた結果です!
スクリーンショット (178)
なんと大成功ラッシュ!!

☆3= 26個
☆2=  1個
☆1=  3個


と、こんな成績になりまして、

なんと大成功率が86%越えです!!

正直やっている途中、このままパーフェクトもあるんじゃないかと思ったくらいでした。


ちなみに☆3は1個10000Gくらいで売ることができるので、効率は悪いですが、

まあ、プラチナのフライパン☆3を使っても、お小遣い程度のプラスにはなったので良しとしましょうかね。


で、肝心な「ねらい焼き」を使用時の会心率です。

これが驚きの結果でして、


なんと!48回中24回という結果に!
(☆3=26個の内2個はノーマル会心によるものです)


会心率50%です!


これは一体どういうことなのでしょう・・・

もう規則性のようなものが見えなくなってきてしまいました。。


でもこれは正直、試行回数をがもう少し多ければ、さすがにもう少し会心率は下がると思われます。

この確率ですと、「会心焼き」や「会心UP」の効果を併用した「ねらい焼き」の確率に匹敵してきてしまうからです。


それにしても、ここまで精度が上がるとはな~

今回は「強火焼き」を併用しているので、もしかしたら火力の強さも影響しているかも!?


これは前々からちょっと気になっていたことではあるのですが、

「会心焼き」って、

「火力が強いほど会心が出やすい」という仕様になっていますよね、

これは元々、

調理職人のミニゲームには火力が影響するような会心率の計算方法のようなものが採用されていて、

その効果を大幅に上げたものが「会心焼き」なのではないか?

というのは、何となくですが前から感じていたことではあるのです。

で、今回の結果をみて、また「もしかしたら??」という気持ちが強くなってきました。


ちなみに「強火焼き」を併用した「ねらい焼き」の成功率は、

30回中13回という結果で、約43.3%という確率になりました。

トータルの成功率よりも若干下がりましたが、前回の検証の結果よりも大幅に上がっています。


そして、「強火焼き」を使用していな状態での「ねらい焼き」成功率は、

18回中11回で、約61.1%という結果に。


これはちょっと回数が極めて低いので何とも言えませんが、

この結果だけだと、火力が会心率を押し上げたということにはならなそうですね。

「強火焼き」じゃないほうが成功率高いですからね。

まあ、この辺は回数が少ないので、特に差は見られなかったということになりそうですが、


うーーん、それにしても全体の会心率が大幅に上がったのは何故でしょうねえ。

ちょっと、謎が増えてきてしまいましたが、

今回の結果で、一つ気になるデータというか共通点があったんですよね。

それは、☆3になった料理で出た会心全てが、

その位置で会心が出た場合、基準値が確定する位置での会心であったことなんです。


これはどういうことかというと、

会心時、本来出る数値よりも下の数値であったということ。

「強火焼き」の状態であれば35以下、

通常時であれば23以下、

ということになります。

さらに基準値までの数値が奇数であった場合も基準値が確定します。


特に今回に限っては、本来出る数値よりも下であるのものが殆どで、

本来のレンジ内36~54(強火焼き時)の間の数値で会心が出たのは一度だけでした。

しかしのその数値は39と奇数であったため、これもまた基準値が確定する位置での「ねらい焼き」であったことが分かります。(ちなみに大成功時、奇数が出たのは26回中17回でした)


逆に基準値かどうか確定しない会心とは、どの数値なのかというと、

通常時 24、 26、 28、 30、 32、 34、 36

強火焼き 36、 38、 40、 42、 44、 46、 48、 50、 52、 54


これらの数値が出た場合は基準値は確定せず、偽会心の可能性も含むということになります。


ということで、基準値が確定しない数値のほうが圧倒的に少ないので、

それ以外の数値で会心が決まることのほうが多くなるのは当然のことなのですが、

それにしても今回の検証では、一度もこれらの数値での会心が出なかったことが気にはなっています。



やはりこれらのことを踏まえると、

前回の、

「基準値を超えた位置では会心が出にくい可能性」

という仮説に加え、

「会心が出にくい条件がある可能性」

または、

「会心が出やすい条件がある可能性」

という感じに見ることもできるのかな~と。


今回の結果を基準と考えた場合、前回の結果は、

「会心が出にくい条件」で「ねらい焼き」をしている可能性があり、

それらを省いたため今回の会心率が上がったと捉えることもできます。


しかし、やればやるほど謎が深まります。


結局、明確な答えを出すことはできませんでしたが、

まとめるなら、

「会心率は常時一定ではない可能性がある」

ということになるのでしょうか?

まあ、これは皆さんそれぞれ感覚的に感じていた人もいるかと思います。


でも結局は、仮のその条件が分かっていても、

プレイヤーとしてできることは、

出来るだけ成功ゾーンに近づけて、偽会心にならないよう、出来るだけ強い火力で「ねらい焼き」をする

ということしかないのかなあと。。


ただそんな中、これまでの仮説を念頭に入れた上で、

成功ゾーンに3分の1程度突入したくらいの位置では、

すぐに「焼き戻し」を選択するよりも、その位置でも強気で「ねらい焼き」をするというのは、

もしかしたら有効な対策になるかもしれません。


ただ複数のマスがある料理では、他のマスとの兼ね合いもあるので、その位置での「ねらい焼き」はリスクもあるので注意が必要です。


というわけで、2回の検証で結局明確な答えを導き出すことはできませんでしたが、

どちらの検証もなかなか興味深い結果になったと思います。



もしも、時間に余裕がありましたら、次はクイックケーキを「弱火のマスの置いた状態で、ひたすら「ねらい焼き」をする」という検証もしてみたいと思うのですが、

これは、まあ暇があればということにしておきたいと思います。

もしも実施できましたら、検証結果はこの記事の続きとしてアップしたいと思います。

それではまた。

QLKESNG5
ちなみに今回60個のクイックケーキを作り、得た利益は、
約26万Gでした。
かけた時間の割に・・・ですかね。。

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