調理職人ドラセナのオムライスが自慢!

アストルティアの片隅にある『南国レストランカフェ ドラセナ』 シェフ・ドラセナとオーナー・ガジュマルがその日常を綴ります

[南国レストランカフェ ドラセナ」☆営業中☆《フラワーガーデン2120-6》
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カテゴリ: オーナーのつぶやき

2ガジュマル
今日は僕の子供の頃の思い出話です。


それはまだ僕が保育園に通っていたころの、夏の日のことです。

その日は、園内にある小さなプールで、皆で遊ぶことになりました。

僕の記憶では、多分これが初めてのプールだったと思います。


初めての海水パンツに少し照れながら、皆でワイワイ、バシャバシャと遊んでいました。

もちろんまだ泳ぐことすらできません。

そんな中、先生が、

「それでは、誰が一番長く水の中に潜っていられるか競争しましょう」

何てこと言い出しました。

その時は簡単なことだ思っていました。


そして先生の合図でみんな一斉に潜りました。



「ぶはっ!」



頭に今まで味わったことのないような衝撃的な痛みとともに、

なんと僕は誰よりも早く、その間約2秒ほどで水から顔を上げてしまったのです。

周りはまだ普通に潜っています。

先生と僕だけが顔を見合わせるという不思議な状況の中、

他の子達も次々とギブアップしていきます。

そのとき先生は、多分この子は水が苦手なんだろうな~と、それほど気にもしなかったと思います。


続けて第2ラウンド目です。

僕も今度こそはと、激しい痛みに耐えながら、

さっきよりは頑張った、

4秒は行けたんじゃないでしょうかね。

それでも僕が一番に顔を上げてしまっていたのです。


もう何が何だか分かりませんでした。

なんで皆普通に潜っていられるのか。

このときもう2度とプールには入りたくないと思いました。


で、家に帰った後、その日のことを母親に話をしました。

「水に潜るとどうしても頭がツーーンとなって痛くなるんだけど・・・」

「何やってんの!?ちゃんと息を止めなきゃダメでしょ!」

「息を止める??」

もう目が点になりましたよ。

息を止めるなんて言う発想思いつきもしませんでした。

皆息を止めて潜っていたのかと、その時初めて理解しました。

そんなこと教えてくれなきゃ分からなくないですか??

皆知っていたことなんですかね??

僕は普通に水の中でも呼吸できると思っていましたよ。


で、さっそくその日、家のお風呂で試しに潜ってみて、

普通に潜れることが分かり、結局プールが嫌いになることもありませんでした。

こんなことは分かってしまえば、もう怖いものなしですね。


そして時は経ち、小学生になります。

1年生の夏、ここから本格的にプールで泳ぐことを学んでいくようになります。

水に潜れるようにはなったものの、まともに泳いだことすらないですからね。

水に潜れるようになって喜んでいた矢先、ここで早くも壁にぶち当たります。


初めはバタ足で泳ぐのを学ぶのですが、息継ぎがまったくできないので、息が切れたところでどうしても立ってしまいます。

なので僕はどんなに頑張っても10mくらいまでしか泳ぐことができなかったのです。

25mプールを泳ぎ切ることができないと級も上がらないんですよ。


25m、、なんて絶望的な距離なんだと思っていた所、

同級生の女の子が、見たこともないような泳ぎで、

しかも、すごくゆったりと軽々、とても楽そうな感じで25mをいとも簡単に泳ぎ切っているのを目撃してしまいました。

僕があんなに必死でバタ足でやってるのに、このいかにも楽そうなカエルみたいな泳ぎは何なんだ!?と、僕にとってこれはかなり衝撃的な映像でした。

その泳ぎというのが、いわゆる平泳ぎってやつです。

無駄な力とか一切入っていないような、なんて楽そうな泳ぎなんだと、そんな印象を受けました。

そしてこれを見て、何故か僕は「これなら行ける!」と思ったのです。


さっそく次の授業のとき、僕が泳ぐ番が回ってきて、その時見た泳ぎを思い出しながら、見様見真似でカエルをイメージしつつ泳いでみたら、

なんと、あっさり25m泳げてしまったのです!

正直自分でも驚きました。世の中にはこんなに疲れない簡単な泳ぎ方があったなんてと。

25m泳いでもまだ余力があったからさらに驚きです。


そして、それをきっかけにして、ぐんぐんと級が上がっていったわけです。


そしてそのまま夏休みになります。

小学生の夏休みというのは、

朝早く起きて毎日ラジオ体操があり、

そしてプールも毎日いかなければ行けなかったんですよね。

夏休みなんだけどほぼ毎日学校に行ってるという・・

正直しんどかったですね。。


そんなある日、体温が37度くらいあって、これなら休ませてもらえるかなと思って、

母に「37度あるからプールダメだよね?」

と聞いたところ、

「何言ってんの!?37度くらいどうってことないでしょ!ただでプール教えてもらえるんだから行ってきなさい!」

簡単には休ませてもらえませんでした。

まあそんなこともあって、毎日プールに通ったせいか、おかげさまでなぜか平泳ぎだけが上手くなりましたw


そしてさらに月日は経ち高学年になり、

とある先生の、

「25m泳ぐのに掻きと蹴りを10回以内でゴールするように」

という縛りのなかで特訓を受けたのがすごく良かったような気がします。

恐らくこれは伸びを意識させるための練習方法だったと思います。

これによりだいぶ上手くなりました。

なぜかこの頃、同じ25mでもクロールよりも平泳ぎのほうがタイムが早かったですw


そして今度はターンを覚えるようになります。

水中ででんぐり返しするやつですね。

実はここでも壁にぶち当たったのです。

皆普通にでんぐり返ししてるけど、僕はなぜか鼻に水が入ってきて、頭が痛くなっちゃうんですよね。

保育園のときの思い出が蘇ります。


で、友達に

「でんぐり返しするとき頭痛くならないの?」

と聞いたところ、

「回ってるとき、鼻から空気出さないとダメだよ」

って教えてもらったんです。

あのさ・・・皆初めからそういうことって知ってるものなの??

教えてもらわなきゃ分からなくない??

先生も先生で、みんな知っていて当然かのように話し進めるから、

自分だけおかしいのかと思っちゃいますね。


まあそれからは難なくターンもできるようになり、水泳大会みたいなのでもそこそこ活躍ができるようにまで成長しました。


とまあ、これが僕の思い出話なんですが、

結局何が言いたいのかというと、


水の中でも普通に呼吸できると思っていたこと、


平泳ぎを見た瞬間にマスターしてしまったこと、



これらを踏まえると、僕の前世はきっとカエルか何かだったんだろうなと、

本気で思っていますw

きっとドワーフという種族に惹かれたのも・・・
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ということで今日は、プールのお話ということで、

ハイロウズの「プール帰り」でお別れしましょう。

この曲を聴くと、こんな小学生の頃の夏の日のプールでの思い出が色々と蘇ります。

全く季節外れの話題でしたがw ではまた!
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2ガジュマル
相変わらず、グランプリ用の料理を作る毎日が続いていますが、

そんな中、何故か最近、急激に「ライトタルト」の価格が上がりました。

一時、☆3が10万G近い時もありましたが、売り手としてはありがたい限りです。

でも何でここにきて急に需要が増えたんだろうと不思議に思い、ちょっと自分なりに理由を考えてみました。


まず第一にバトルグランプリの需要。

これはもう前から分かっていたことですが、でもグランプリが始まってだいぶ日が経ってから急に上がるのも不思議です。


そして第二に、BOTがいなくなった。

グランプリ開始直後はまだライトタルトにはBOTが2キャラほどいたのですが、これにより価格が抑えられていました。それがここのところ急にいなくなったんですよね。そのために供給量も減り、価格も押し下げられることなく価格が上がったと思われます。


そしてさらには第三の理由として10の日。

これが重なったのが大きいのかもしれません。
僕はしばらく価格が上がる理由が思いつかなかったのですが、どうもSジェネラルのカードが配られたことにより、需要が急激に増えた可能性が考えられます。

これはあくまでも憶測なのですが、なんでもSジェネラルで「ライトタルト」を食べる人がいるとか?そんな噂も耳にしましたので、もしかして?と思ったのですが。


ということで、この3つの条件が重なったために、急に価格が上がった可能性が考えられます。


しかしでも腑に落ちないのは、ジェネラルでライトタルトって必要ですか??

こんなに高いのにわざわざ買ってまで行きますかね?

やはり野良とかだとそれなりに準備しなきゃというのがあるのでしょうか??

サポでも簡単に倒せてしまうようなボスで。


でもやっぱりあれですかね。

サポだと自由に自分で構成とか決めれるけど、

PTを組むと思うようにいかないこともありますよね。

何故かテンプレートに強制的に当てはめられ、苦手な職を任されることも多いです。

それが原因で、サポで倒せるのになんでPT組むと全滅なんだ?なんていう珍事もよくあることです。

そうなってくると、耐性や装備が疎かなことをせいしてしまいがちです。

そんなわけで、「ライトタルト」も最低限用意しなければみたいな空気が生まれてしまうのかもしれませんね。


ということもあって、実は人が勝手に決めた定番構成のようなものが、逆にハードルを押し上げているなんてことはよくある話です。

ネット上の情報があっという間に広まって、一つの単なる成功例がもとで、それが定番となってしまうのは本当に怖い話です。

それにどれだけ皆さん振り回されたでしょうか?

ルネッサンスなんかでも、「こうやってやれば簡単だよ~」なんて情報を鵜吞みにして苦労した人も多いのではないでしょうか?

やはりちゃんと自分の目で確認して構成なんかは考えたほうがいいですね。


今思えば、僕がこのブログで暗黒魔人の構成で占い師を推奨しても、まあ~~広まることはなかったですね。

その後も、ずーーーっと、ハンマーバトが主流でしたものね。

まあもちろん僕のアイデアも鵜呑みにする必要もないのですがw


ちなみに先ほどのSジェネラルだったら、今は何が主流なのでしょうか?

まあ何でも行ける気がするけど、

どうもどんな構成にも、

僧侶がまずいて、アタッカーを二人を用意、そしてあと1枠として強化系を入れなきゃいけないみたいな固定観念が蔓延している傾向はありますね。

そして強化系が入れられない場合は、自己強化のできるバトか魔法使いを入れるのが定石となっている感じがありますね。

でももう今時そういう発想はもう取り払ってもいい気がするのですよ。

もっと自由でいいはずなのです。


例えば、Sジェネラルだったら、戦士3の僧侶1とかでもいいですね。

バイキをしなきゃ戦えないというような考えはもうやめにしましょう。

バイキなしでも戦える職は他にもあるし、この程度のボスならバイキなくても十分ダメージ与えられます。

仲間呼ばれたら3人同時にビッグバンでほぼ一掃できますし。

昔は三悪魔やキラーマジンガみたいに、早く倒さないといけないボスもいたのでバイキが必須で、かつフォースブレイクのような技も必要としてきたわけですが、Sジェネラルでしたらそういう条件もないので急いで倒す必要もないです。攻撃は最大の防御という考えもあるかと思いますが、手堅くいくというのも一つの戦略です。


そして僧侶も絶対に入れなきゃいけない職ではなくなってきています。

試練全て、強ボス全て、ピラ全て、もうこのコンテンツに関しては僧侶はもう不要ですね。

ただピラの8、9に関しては必ずしもタイム短縮にはなりません。崩れると僧入り構成よりも時間かかる場合もあり。


しかし僧侶一人はずせるだけで、だいぶ構成の自由度は増してきますよね。

そんなわけで、もっと構成は自由でいいと思うのです。色々な職があるのですから。

まあ運営のバトル面でのバランスのとり方にはやや疑問を感じますがw特にMPに関しては。。


そういえば以前、ダークキングにすとらまさんとアタッカースパ2構成で行ったのが懐かしいです。

ゴールドシャワーだけでは時間的にダークキング2までが限界でしたが楽しかったなあw


ということで今日は、テンプレ絶対ダメ!という内容の記事でした~

記事の内容に合わせて今日はハイロウズの「即死」でお別れしましょう!

ではまた!
QLKESNG5

2ガジュマル
年が明けて早くもひと月が経ち、もう2月です。

2月といえば何でしょう、

「とても寒い日」が続く月ですかね。

寒いイメージしかありません。


そんな中、アストルティアのほうでは

バレンタインイベントが開催されました。

例のお気に入りの女性に投票するやつですね。


それと同時に、何やら学園のほうでは部活の強化週間?のようなイベントが。

さっそくどちらもやってみました。


部活のほうではおかげさまで、「雑巾がけのしぐさ」を貰うことができました。
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↑バレンタインのイベントと立て続けにやったもので、よく分からない絵になりましたw

部活では今のところ調理がないので、とりあえず道具鍛冶でフライパンを作ってポイント稼いでみました。

やはり慣れない職だと難しいですね。

チームメイトに「光のフライパン」を作るコツを教えていただき、なんとか4500P貯めることができました。

それでも、慣れないと難しい。普通に失敗もしましたw

素直に裁縫とかでやったほうが良かったかなw

まあでも、とりあえず雑巾もらったし、ひとまず学園のほうは用済みかな??

しばらく放置ですね。



そしてバレンタインの投票のやつ。
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まあ僕の一押しは前回同様ヒストリカなんですけどね。

何と言ってもズッ友ですから。

このナイスキャラはホントお気に入りです。戦い方とかも好きですねw


というか、今回のエントリーされたメンバーはどうなんでしょう?これ皆の投票みたいなので決まったやつなのかしら??


まあでも、このイベント結局のところ、どのキャラが良いかということよりも、もらえる家具がインテリアとして使えるかどうかの基準で選んでしまいますよね。

家具としても見栄えを優先的に考えちゃいますね。

ということで、ドラセナのお店のほうではこんな感じにしてみました。
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↑セラフィとリルチェラが楽しそうにお茶をしている様子を作ることができました。

椅子のデザインがお店のインテリアに全く合ってませんけどねw

ああ、カラーリングしたい・・


また、この家具はこんな使い方もできますね。
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↑アロエのほうでは、椅子を重ねて配置して並んで座ってる様子を作ってみました。

家具をさわると、座っている位置を変えられるので便利です。

てか、エステラってめっちゃ顔小さいですね。


このイベント、1位はどのキャラになるんでしょうね~(実はあんまり興味ないがw)

発表時には僕の個人ランキングも発表して、世間とのギャップを見てみるのも面白いかもしれませんね。


そうそう、バレンタインといえばチョコレートですが、

もしかしたら、海外とかのいわゆる高級チョコレートみたいなものよりも、国内のお菓子メーカーの作った、どこにでも売っているようなチョコレートのほうが美味しいんじゃないか?と思うのは僕だけでしょうか?

明治とか森永とかその他いろいろ、駄菓子なんかも含め、日本のお菓子って世界屈指のものがあると思うんですよね。

それがお手ごろな価格で食べられることに幸せを感じます。

 中野ブロードウェイの

 階段で食べた

 アーモンドチョコレート~♪
 
 アーモンドチョコレート~♪


とまあ、こんな感じでとても寒い2月ですが、何だかんだ楽しんでます。

ということで今日は、

この季節にぴったりの、真島昌利の「とても寒い日」を紹介してお別れしましょう。

好きだな~この曲。

ちなみにこの渋いスライドギターを弾いているのは内田勘太郎さん。

それではまた!
QLKESNG5

2ガジュマル
皆さん、今絶賛開催中のマグログランプリのほうは楽しんでいらっしゃいますか??

楽しんでいる人もいれば、楽しんでいない人もいることでしょう。

僕もちょっとは頑張ってみましたが、

どうやらこれが限界のようです。
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1500cm以上は釣らないとランクインは難しそうですね。

全く釣れる気がしません。。

報酬が全てもらえる900cm以上でしたら、大体竿1本分消化すれば釣れるような確率にはなっているようですね。

こちらは3キャラともあっさりクリアできましたが、1300cm以上釣るだけでもどれだけ竿使ったことか。。


まあ、こんな運任せのイベントのことなんてどうでもいいのです。

そんな前置きはどうでも良くて、

やっぱり釣りと言えばこれですよね!

「釣りバカ日誌」!!
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と言っても、僕は今までこの映画のシリーズはちゃんとは観たことがなくて、

釣りとかやらない人にとっては、それほど面白くないんじゃないかと、そんな固定観念から観ようと思うことがなかったのですよね。

でも、昨年放送されていた連続ドラマの「釣りバカ日誌」を観てみたところ、すっかりハマってしまいました。
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これめっちゃ面白かったです。

固定観念を見事に取り払ってくれました。これは釣りをやらない人でも全然楽しめるドラマだったのですね。

でも、実は今のドラマのやつはキャスティングが違うんですよね。

主人公のハマちゃん役は浜田岳になり、

なんと、映画ではハマちゃん役を演じていた西田敏行が、三國連太郎が演じていたスーさん役を演じるという、何とも思い切ったキャスティングなのです。

でもこれがまた見事にハマったキャスティングでいいんですよ。

もしかしたら、今までの釣りバカファンからしたら、抵抗があるのかもしれませんが、

今までのを観てこなかった僕にとっては、ものすごくいい感じのキャスティングになっているように思いました。

それ以外の役のキャスティングもいい感じだと思います。


元々のキャラ設定とかはあまりよく知らなかったのですが、

ストーリー的には、ハマちゃんが結婚する前の話のようです。


そして見どころは何と言っても、

ハマちゃん、スーさんに加え、ハマちゃんの上司である佐々木課長(吹越満)との三角関係が何とも滑稽で面白いんですよね。

ハマちゃんは最初、釣り仲間のスーさんが自分の会社の社長とは知らずに友達として接し、

一方、スーさんのほうは、初めは知らなかったが、ハマちゃんが自分の会社の社員であることを早い段階で知ることとなり、自分の立場を隠しながら接することとなります。
時に、ハマちゃんと週末一緒に釣りに行けるように、社長の権限利用して色々と根回しのようなこともしたりします。

ハマちゃんが、スーさんが社長であるということを知るのはドラマの中盤だったかな。しかし、知った後も今までと変わらぬ接し方で、社長に対してもフレンドリーなタメ口で接するんですね。このやり取りも実に面白い。

で、もう一人の佐々木課長は、二人の関係性を全く知らないまま会社では接することになります。

仕事場でハマちゃんが、携帯電話でスーさんと週末の釣りの約束などをしていると、それを課長に毎度注意されるわけですが、

課長「おい!ハマザキ!」

ハマちゃん「ハマサキです」

という毎度お約束のやり取りを挟み、

携帯電話を取り上げ、

話し相手が社長であるとも知らずに、

「スーさんだか何だか知らないけどね!こっちは仕事中なの!電話してこないでもらえるかな!」

みたいな感じに怒鳴りつけ、一方的に電話を切るという一連の流れがあるのですが、

こういうのを含めて、この3人の関係性が面白いんですよね。

オリジナルのストーリーに沿っているものなのかよく分かりませんが、脚本もすごくいいと思うんですよ。

実はこのお正月にもスペシャル番組として放送されていたのですが、年末年始数多くの特番が組まれている中、僕が観た中では、正直一番面白かったのがこの「釣りバカ日誌」だったんじゃないかなーと個人的には思っています。


そんな「釣りバカ日誌」ですが、春にまたこの続編がスタートするそうなんです。

スーさんの正体を知らなかった前作から、今回はお互いのことを知った関係性のなかで、どのようにストーリーが展開していくのか楽しみですね。前回は正体が分からない状態が面白いと思っていたのですが、そこからどう発展していくのか。

興味ある方は是非春スタートのドラマ観てみて下さいね!

それにしても、テレ東ドラマは低予算なのにも拘らず良くできていて本当に面白いものが多いですね~

特に深夜ドラマは、さらに低予算らしく、噂では他局の3分の1程度と聞いたことがありますが、もちろん出演者のギャラも安くなると思うのですが、それでもテレ東ドラマは役者さんたちに人気があるらしく、ギャラは安くても出たいという人が多いそうですよ。あくまでも噂ですが。

今なら名脇役が揃った「バイプレイヤーズ」なんかも面白いですね。

そういえばドラクエと言えば、「勇者ヨシヒコ」も低予算を逆手に取ったドラマの成功例の一つですね。


というわけで以上、マグログランプリの途中経過でした~
QLKESNG5

2ガジュマル

期待はずれの人~♪

期待はずれの人~♪

期待はずれの人~♪

期待はずれの人~♪


何でもかんでも期待しすぎるのって良くないですよね。

自分でそう分かっていても、心のどこかで何か期待してしまう。。


ドラクエの世界でもそうですね。

ついつい何か期待しがちです。

いやもう、どちらかと言うと何も期待していないというのが本音かもしれません。

しかし、なぜか取る行動は何かを期待してしまっているのでしょうね。


期待しては裏切られ、期待しては裏切られ、

でも、決して恨んだり責めたりしてはいけません。

きっと、期待しすぎるほうがいけないのです。


今日はそんな期待しすぎる悲しき男の話。


ピラミッド

アンクが全て理論値になってしまったところで、この先どうしたらいいのでしょうか・・
やっとピラミッド卒業できると、一瞬は思ったものの、やはり何か追加要素があったときのために、欠片だけでも集めておいたほうがいいか??ってなっている自分が嫌です。。
さすがに倉庫も圧迫してくるので、どこかで打ち止めにしなければですね。
思えばピラミッド実装当時、「きようさ」の上がるブローチが無いことに違和感を感じ、これはいつかブローチの追加あるぞと、期待していたものですが、これまた期待外れ。。


バトルロード

これもランク上限の開放を期待しつつ、交換アイテムの追加なども期待しておりましたが、今のところ何も変わる気配はありませんね。もうモンスターが全てカンストしてしちゃいましたよ。。
新仲間モンスターも、随時追加してくと言っていたものが、今はもう全くですね。。
一応、今後2種類追加になってもいいように2枠は分けてあるんですよ。多分実装時には預け上限も増えることとは思いますが、念のためね。
どうか、ムチを扱える仲間モンスターを実装してもらいたいです。


カジノ

カジノのコインも貯まる一方ですね。
何か良いアイテムが追加になるのでは?という期待から使う気が全く起きません。現段階で欲しいもの何もないですものね。
というか、未だに交換できるカードが「アトラス・バズズ・ベリアル」の3種だけってw
オープン当初は、ギャンブルが嫌いな人もいるということを考慮して、交換できるアイテムは控えめなものにしてきたのだと思いますが、現在は「すごろく」や「ビンゴ」で簡単にコインを集められることから、もう少し違う方向性のアイテムを取り揃えたほうが良いかなと思いますね。
極端な話、新コインボス実装当日から、カジノでカードを交換できる仕様にしても良いくらいだと思うんですけどね。後は交換枚数の調整だけですから、価値を合わせれば良いだけの話。


釣り

これもまたカジノと同じでコインが貯まる一方ですw
何か良いアイテムの追加というのを期待してしまい、使う気が起きず・・・
今は期間限定の交換で、多少は良いもと交換できるようにはしてるみたいですが、個人的にはそこまで欲しいものでもないですね。
なんかもう、報酬がワンパターンすぎて飽き飽きしているというか・・・
ナスのやつとか、新しいコンテンツの「バトルルネッサンス」なんかも似たようなものが多いですね。
緑の錬金石とか筆とかそんなに要ります??倉庫を圧迫してるんですけど・・・


魔塔

これもな~、これ以上、金のフェザーチップとか集めてどうなるんでしょう??
「不思議なカード」とか、もうこれ以上いらないでしょ??
でも何か追加要素があったときのためにと、結局毎月行ってしまうんですがね。。
はっきり言って面白くないですよね。
雑魚モンスターを全部スルーして時短でクリアするゲームってw
それをさらに21階以上も後々増やすんでしょうか??
さすがにその時は、何かしらフェザーチップの違う使い道ができますよね??きっと・・・
そうでなきゃもう行く意味すらないですからね。交換できるアクセももういらないものばかりだし。
にしてもフェザーチップの倉庫圧迫が難。


住宅村

僕の場合はラッカラン住宅村には全く興味がないのですが、チーム集会所用に買う分にはありかな~とかも思いつつ、でもでも、いや待てよ、レンドアだけ住宅村が無いってことは今後ありえるのか??ってなことを考えてしまうと、なんか買う気が起きないというね・・・
レンドア住宅村はどうなんでしょう??追加ありますかね??
もしも1億単位の土地であれば、ラッカランを売却することで、レンドア土地チケットみたいなものを貰えるような仕様なら安心して買えるのですが。
期待しすぎは良くないですね。。


福引

福引のアイテム更新もひどいもんですよね。。
頑張っているのはアプリ限定の福引だけでしょうか?
各町それぞれ違う福引が引けるものの、今後もずっとこれですかね?
特にひどいのはSPのほうですね。
これもやはり、今後何か違うアイテム更新があるのでは?と、つい期待しがちですが、欲しいものが無い以上は引く意味が無いので、これも倉庫にたまる一方ですよね。まあ、特等でも当たれば一攫千金なので嬉しいですが、それ以外がどうにも処理できないものばかりなので、引く気が起きないんですよね。


こういう僕の期待しすぎる心理を利用して、倉庫を圧迫させ、追加倉庫の課金でも狙っているのでしょうか??

正直ですね、最近真剣に考えてますよ、倉庫課金するべきかどうかww

もうすでに1個は追加課金しているんですけどね。

でも2個目追加となると5キャラコースにしたほうがお得なんですよね。

あぁ、悩む・・・

あぁ、後先考えずに消費できる勇気が欲しい・・・


以上、そんな期待しすぎる悲しき男のお話でした。

QLKESNG5

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