ドラセナ



今回もまたまた前回、前々回からの職人練習場関連記事、

職人ごっこシリーズの続きです。


「アロエ」が道具鍛冶に転職し、

ここで一つ悩んでいるのは、

すでに調理カンスト済みの他の2キャラ、

「ガジュマル」と「ドラセナ」をどうするかという悩み。


できれば練習場を活かして他の職人も挑戦したい気持ちもありますが、

やはり3人揃っての調理職人3本の矢。

この3本の矢こそが鉄壁の安定収入の基盤となるものだったので、

それを崩すというのはやはり少し抵抗がありました。


しかし、まあ現状そこまで必死で金策しなきゃという状況でもないので、

不慣れな道具鍛冶に転職してもまあ大丈夫かなと、

それよりもやはり他の職に対する好奇心のほうが勝っての決断。


で、そこからさらに、

もう一人転職させるのはどうなのか??

金策のことはもちろん、「モーモンモール」のこともありますので、

一人は調理に残さなければなりません。

なのでどちらかを転職しようかと考えているのですが、


まずガジュマルは、

7年前、サービス開始当初は実は「裁縫職人」でした。

リアルでミシンで縫う仕事をしていたのもあって、あまり深く考えずに裁縫にしました。

なので、

意外と当時のカンストレベル50で、

評判「生きる伝説」にまでなっています。
スクリーンショット (344)
ただ当時は、センスがなかったのか、あまり職人で稼ぐことはできなかったんですよね。。

その裁縫職人の続きをガジュマルでやろうかという考え。


そして、ドラセナは後から実装された新職人の「調理職人」をやってみたくて、

実装当時に調理職人をやるために誕生したサブキャラ。

なので、当然それ以外の職人はやったことがありません。

そんな真っ新なドラセナが転職するなら、

唯一、経験のない「木工職人」のミニゲームにも挑戦してみたなという考え。

「ツボ錬金」、「武器鍛冶」、「防具鍛冶」も未経験ですが、

ミニゲーム自体は同じなので、この辺は今の所考えておりません。


この2択で悩んでいる上に、

さらに、3本の矢が2本の矢に、2本の矢が1本の矢になってしまって、

本当に大丈夫か??という躊躇。。

それだけ調理職人に絶大な信頼を置いてる訳でもありますが、

悩みますなあ。。


ちなみに、なんでそこまで、

他の職人をやってみたいのかといいますと、

ハードル低く始められる「職人練習場」の存在も大きいですが、

少し前に「DQXTV」で職人企画をやっていて、

やはり職人って他の人がやっているのを見ていても面白いんですよね。

人の悩んだ末の決断や、そのことによる一喜一憂を観るのは面白い。

そんな配信を見ているうちに、自分がやったことないやつもすごく興味が出てくるわけですよ。

当然、内容からして、すげー難しそう、、という印象も受けるのですが、

でもやってみたい気持ちが沸いてくる方が大きい。


で、色々悩んでいるうちに、

さらなる問題が、


装備枠の問題ですね。


よく考えたら調理と違って、

裁縫と木工は主に装備を作ることになるから、

装備枠がないときつくないか??ということ。

ガジュマルに至っては、すでに装備枠が5~6個しか空いていない状態。

正直、装備系を作る職人の皆さんはこの点どう処理してるんですかね??

倉庫も殆ど空いてないしな~

ドラセナの方は多少余裕があるので、その点はあまり心配はしていないので、

先に木工に挑戦しようかという思いも。

でもまあ、しばらくは精神と時の部屋籠りなるからそこまで心配する必要もないか。



で、もう一つ頭を悩ませるのが、レシピ高額問題

いくら練習場で無料で練習、レベル上げができるとは言っても、

レシピは購入しないといけません。

で、この装備系のレシピって最新のものになると1個100万Gとかするじゃないですか?

これは「ちょっとやってみたい」ではなかなか手が出ず、

やはり買うからにはそれなりの覚悟みたいなものを決めないとですよね。


そんなこともあって、

いまだ決断できずにいるわけですが、

ずっと経験値の入らないカンスト状態のままももったいない気もするし、

どうしたものか。。


ちなみに木工の人って日常的な金策って何作って稼ぐんだろ??

釣り竿??最新武器??

とりあえず釣り竿を作れるところあたりまで育てるのもありかしら??


結局、この決断はどうなるか分かりませんが、

何かしらに転職すれば、この職人ごっこシリーズは続きそうですが、

特に転職しなければ、ひとまずここまでですかね。



そうそう、これまた大分昔の記事になりますが、





なんていうのがありまして、

もしも僕のようにどんな職人をやろうか悩まれている方がいましたら、

お遊び程度の適職診断ですが、

各職人の性質みたいなものがなんとなく見えてくるような記事となっておりますので、

良かったらご参考までに。



と、いうけわけで、

3回に渡っての普通すぎる職人記事お読みいただきありがとうございました。



QLKESNG5
記事に画像が無さすぎ問題も解決したい。。