調理職人ドラセナのオムライスが自慢!

アストルティアの片隅にある『南国レストランカフェ ドラセナ』 シェフ・ドラセナとオーナー・ガジュマルがその日常を綴ります

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《マイタウン「アロエの町」ID9911-1609》

2019年12月

ドラセナ


平成から令和と移り変わった2019年ももう残り僅かです。

というわけで、

今年も年内に開催された謎解きイベントの答えを解いて、

そのモヤモヤを解消して新年を迎えるとしましょう。


まずその謎解きの問題のほうはこちら。




さっそく答えの導き方を手順に沿って説明していきたいと思いますが、

手順が細かいので少々長くなりますのでご了承ください。



まず3つの材料、

招き猫、鶴の羽根、海苔、

とありますが、

これらは漢字のままですと分かり辛いので、

カタカナに変換してしまいましょう。


変換すると、

マネキネコ、ツルノハネ、ノリ、

となります。


そしてここから、

問題にある調理工程に進んでいきますが、



まず注目して欲しいのは、

行程1と2に共通してある「熱封じ」

これをどう解釈するかがポイントとなります。


これは文字の「ネ」と「ツ」を封じるという意味で、

この時点で材料A~Cはそれぞれどの材料か分からないようになっていますが、

この「熱封じ」を使うという点で、AとBの食材は「ネ」と「ツ」の文字を含む材料となります。

つまり、

マネキネコとツルノハネがA、Bどちらかの食材となり、

この時点でCの材料がノリであるということが確定します。

しかしAとBを特定するものがないので、

これに関しては、それぞれのパターンを試してみて文字の並びとして料理名になりそうなものを推測していくという感じになります。


しかしここでは、説明が複雑になってしまうので、

予め正解の材料で説明していきたいと思います。


というわけで、

材料Aはツルノハネで、

材料Bはマネキネコ

となっております。


そしてそのどちらも工程にある通り、「熱封じ」をします。

そうすると、

「ルノハ」「マキコ」という文字になります。


そしてAの材料のみ「トップターン」とあります。

これは特技の説明にならって、一番上の文字を一番下に移動します。

ということで、

「ルノハ」→「ノハル」となります。


続いて行程3になりますが、

AとBを「まぜあわせ」をするということで、

これは二つの文字を繋げるという意味です。

ですが、どちらを先にして文字を繋げるかは分からないので、

これも色々パターンを試してみる必要があります。


そして正しくは、

「マキコノハル」となり、

そこからさらに「トップターン」を2回するとあります。

ということで、

「マキコノハル」→「キコノハルマ」→「コノハルマキ」

となります。


と、ここまでの文字ができると、

「ハルマキ」という文字が浮かび上がることに注目すると、

それを前提とした推測で行程を進めていくことで、

より解きやすくなるかなと思います。


続いて行程4になりますが、

材料Cを「このまま焼く」とあります。

これは「ノリ」を「焼く」という意味で、

それにより「焼き海苔」→「ヤキノリ」となります。


それをさらに「ダブルたて返し」

説明通り2マス(2文字)同時に入れ替えるため、

「ヤキノリ」→「ノリヤキ」となり、

続けて、「トップターン」とありますので、

「リヤキノ」となり、

さらに頭の部分を「たて返し」とありますので、

「リヤ」の部分を入れ替えて、「ヤリキノ」とします。


そして行程5で、

この材料Cを材料A+Bに「まぜあわせ」をするとなっていますので、

これらの文字を繋げて、

「ヤリキノコノハルマキ」

となります。


そして最後の行程で、

「ズッシード」の魔法を呪文をかけて完成とありますので、

「ズッシード」とは重さが上がる魔法ですので、

そこから連想して、

頭の部分に「重い」という文字を付け加え、

「オモイヤリキノコノハルマキ」

となります。

(一応補足でヒントのページも貼っておきます)



ということで、

答えは、

「思いやりキノコの春巻き」

という料理名となります。


オリジナルの料理名ですが、

ドラクエの料理らしいネーミングと言ったのは、

「あいじょうオムレツ」や「いやしのムニエル」のようなイメージからそういう表現となりました。


イベントの途中で、手順通りに問題を解いても正解にならないことが判明したため、

行程を付け加えたので、想定していたよりも複雑な問題となってしまいました。

この件に関しては、混乱させてしまい本当に申し訳ございませんでした。



答え合わせは以上となりますが、

イベントに参加していただいた皆様、

貴重な時間を使い、謎解きの問題を考えていただき

本当にありがとうございました。

また謎解きを考え、発表できる機会がありましたら、

懲りずに参加して頂けたらと思います。



そして2019年、

記事を読んで下さった皆様、

1年間ありがとうございました。

更新は相変わらず控えめなものとなりそうですが、

また来年も宜しくお願い致します。

それでは良いお年を!


QLKESNG5








2ガジュマル


こんばんは。

微妙な色の新米バトエンジャーです。

スクリーンショット (312)
(カラーリング面倒で妖精の姿見・・・)


先日まで開催されていたバトエン大会、

実は毎日コツコツとポイントを積み重ねて頑張っていたのですが、

その最終順位が発表されまして、

なんと51位にランクインいたしました!!
スクリーンショット (314)
今まで、こういうイベント系のランキングでランクインしたことがなかったので素直に嬉しいです。

一時は最高で35位くらいの時もあったのですが、

限られた時間の中でやっていたので、時間の経過とともに順位が下がっていってしまうのは仕方ないかなと。。

でもまあ、頑張ったほうだとは思います。


そしてさらに、

100位以内なので賞金100万Gもゲット!
スクリーンショット (313)
費やした時間を普通に職人などの金策をしていれば、

この比ではないくらいの金額にはなるでしょうが、

そこはもう、一つの達成感みたいなものなので、金額の問題ではありませんね。



そもそも今回のバトエン大会、

始めは、普通にSSランクまで行って、

「黄金の花びら」と「ドラゴンカード」が貰えればOKという感じで挑んでいたので、

こんなランキング上位を目指すつもりはまったくなかったのですが、

SSランクになるまでが意外とあっさりだったもので、

何を勘違いしたか、

あれ?これは、、もしかしてセンスがあるのでは??

とか思っちゃったんですよね。

で、SSランク以降も、もう少し続けていたら、

これまた順調にポイントが増えていくもんだから、

ついついハマっていってしまったわけです。


もともとバトエンは、ストーリーを終わらせてからはそんなにはやってこなかったので、

モンスターの特性など十分に理解していた訳ではなく、

始めのうちはかなり感覚的にデッキを選んで、

なんとなくの好みでやっていました。


で、やっていくうちに色々傾向や流行りみたいなものが段々分かってきて、

自分も色々対策を練るようになってきて、

それがまた楽しくてここまで続けちゃいましたね。


そんな中、ずっと続けてると、ランキング上位の人たちと

何度もマッチングされるようになってきて、

流石に何度も当たりますから相手の手の内が分かるようになってくるんですよ。

で、その時点でのランキング1位の人と同じ作戦でやってみたらどうなるんだろう?

という興味から、そっくりそのまま真似してみたら、

これがまた、面白いようにポイントが増えていくもんですから、

これに味をしめて、しばらくはその作戦を使っていました。

ただ、その当人とマッチングしたときの気まずさはありますね。。


そして、どんなデッキを作っても万能な最強デッキというものが存在しないのも、このバトエンの面白い所でもあります。

やはりランキング上位の人のデッキは研究されるので次第にやり辛い展開にもなってきます。

僕と同じように真似する人も多くいるので、同じデッキが増えたり、

当然それに対抗した作戦も徐々に広がってきます。

最終的には僕も自分なりの一つの作戦に落ち着き、

最後はその戦法だけで戦っていました。


バトエンはなんというか野球の投手のリレーのような感じに似ていて、

先発、中継ぎ、抑えの継投が上手くかみ合った時が何とも言えない気持ちよさがありますね。

ちょっとした監督気分で楽しんでいました。

それこそ、野村ID野球の如く、ちゃんとデータみたいなものを取ったりしていたら、

もっと戦略的なゲームになり面白かったかもしれませんが、さすがにそこまでする気力はないですね。。


とはいっても、なんだかんだ運に大きく左右されるゲームでもあるのも事実。

その辺の運要素の強さがゲームとしての面白みに欠けると感じる人もいるかもしれませんが、

僕は逆に運要素が強い分、誰がやってもある意味フェアなゲームなのかなとも思います。

上手い下手がそこまでないから誰でも気軽に楽しめるというのもありますね。


それでも、やはり4人のプレイヤーの思惑が複雑に絡み合う心理戦という要素もあったりしますから、

それはそれで奥深いものを感じますし、そういったところに追及し甲斐みたいなものもあります。


そんなバトエン大会に今回どっぷりハマったおかげで、

キラバトエンのほうまで見事コンプリートできました!
スクリーンショット (315)
全部キラバトエンに交換する作業がめっちゃ面倒でしたが・・・。


で、今回これだけやって、自分なりに気が付いたバトエンのコツみたいなもの。

それはまず、

勝負を焦らない事。

とにかく苦しい展開でも、いかにアイテムやチェンジを温存できるかがポイントになってくる気がします。

本当の勝負はクライマックスに入ってからですからね。

それから、

いかに敵を倒すかではなく、

いかに敵からの攻撃を食らわないようにするか。

〇と☆を選ぶときにこちらから攻撃できる対象がいなくても、

逆に攻撃してくる相手がいないことのほうが重要のような気がします。

あとはどれだけダメージを食らわず時間を(ターンを)稼げるかということがポイントになりますかね。



そんなようなことを自分なりに意識しながら、

最終的に僕が辿り着いたデッキがこちら。


「しにがみきぞく」(先発)

「ゴーレム」(中継ぎ)

「ナスビナーラ」(抑え)



先発は「しにがみきぞく」で主に☆にしか攻撃ができないのですが、

前半〇のモンスターが場に出ていることが多く、

こちらから攻撃は殆どできないのですが、

攻撃を貰う確率が低く、盾ガードもあるので、意外と粘れることが多いです。

サソリをけん制したり、その他の☆をけん制する狙いもあります。

そしてできれば力尽きる前に「ゴーレム」にチェンジ。

HP半分以上でチェンジできれば、後半有利になってきますが、

残りHPが10~20とかでも、最後にもう一仕事してもらうので、できるだけ力尽きる前にチェンジですね。

あとはできるだけ「ゴーレム」のまま8ターン目くらいまでは頑張りたい所。

その「ゴーレム」はメルキドが引けるかどうかで明暗を大きく分けますね。

あとはクライマックスで切り札として「ナスビナーラ」を出して、合わせて「パワフルステーキ」を使うのが基本の形になっています。(もちろん状況により、早めのチェンジや予定していた順番を変更したりもあります)

決してナスは万能でもなく、速さ的にもHP的にも弱点は色々あるんですが、

この辺は個人的な好みでナスを愛用していました。

「ひくいどり」「シャイニング」「マリンスライム」「たけやりへい」「おおさそり」「バサラーナ」などなど、

その時々の傾向などを考えて起用していたときもありましたが、

最終的にはこの3匹のモンスターで落ち着きました。


本当はもっと色々変わった編成なんかも試したりしたかったのですが、

上位に行けば行くほど、あまりポイントを減らしたくないので変わった戦法を試すのが怖かったりするんですよね。。

イベント以外だとマッチングし辛いというものあるので、

普段から色んなデッキを試すというのもなかなかできないのがちょっと残念ではあります。



そんな訳で、バトエン大会結果報告のような記事となりましたが、

またイベントがあるときには上位目指して頑張ってみたいと思います。



ところで、景品としてバトエンジャーの像も貰ったのですが、

前からずーーーっと気になっていたんですが、

この右側の土台って、どんな時に、どんな趣向で使うものなんですかね??
スクリーンショット (316)
この土台、、

謎、、


QLKESNG5


2ガジュマル


久々のマイタウンハウジングコーナーです。


大分長い間放置状態が続いておりましたが、

最近になってようやくまた新たな改装を着手しはじめました。



前回も少しお話ししましたが、

マイタウン全体を庭具を使って彩っていくのは設置数の問題で非常に難しいため、

Lサイズの広い敷地を活かして、そこを一つの町や村に見立ててハウジングしていくほうが良いのではないか?ということを、ずっと考えていまして、

しばらく悩んでいましたが、ようやくそれを実行に移す決心がつきました。

前回も言った「町in町」ってやつですね。



で、実際にそれっぽくハウジングするためには、

どうしても「道」のようなものを作らないと町や村っぽく見えないなと思って、

そこをどうしたらいいかをずっと悩んでたんですよね。

庭具で、カーペットを敷くような感覚で配置できるようなものがあれば良かったのですが、、


で、悩んだ末に辿り着いたのが、

庭の地面をタイルのような感じのものに変更して、

そのタイルを道路のように見せるために、周りを植物や柵を使って隠していくという方法を試みてみました。

まあこれを実行するには、かなりの庭具数を使うので、

正直どこまでできるか心配だったのですが、

まあなんとなくイメージしたような感じにはできたかなと。

見てもらった方が早いですね。こんな感じ。
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スペースを最大限に活かすのと、集落っぽい雰囲気を出すため、

家はあえてSサイズのテントの家にしてあります。


ちょうどDQXショップのほうで、柵やテントなんかが一緒になった家具のセットが新しく販売されてたので、

それが使えそうだなということで、今回やってみようと思ったのもありますね。


別角度から見るとこんな感じ。
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何となく道路ぽっく見えるかと思います。


ちなみにですが、

僕がハウジングで一番拘るポイントって、

実はどの方向から見ても見栄えが良いようにという点に非常拘っていまして、

ハウジングの上手い人って僕なんかでは考えもつかない家具の色々な組み合わせによって、

まったく違うものを作り出したりと、ホントそのアイデアには感心するばかりなのですが、

でもそういったものの多くは、裏側から見ると・・・みたいなところがあって、

それは僕としては避けたい所でもあるんですよね。

なのであまり凝ったようなハウジングはできないのですが、

唯一、どの視点からでもナチュラルに見えるようにということだけは意識しております。


で、そんなことを意識しつつ、ハウジングを進めてまいりましたが、

やはり想定していた通り、

早くも庭具の数が上限に達してしまったので、

これまで、頑張ってハウジングしてきた場所も、泣く泣く撤去しつつ、こちらのほうに全勢力を注いでおります。


まだ探り探りな部分もあって、色々庭具を移動してリ微調整したりするのに、

NPCの人たちはちょっと邪魔なので、

一旦、敷地の外へ移動。
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壁に沿って一列に並べてみました。

背の順です。

形がもう少し決まってきたら戻す予定です。


他には畑も作ってみました。
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さらに、家畜みたいな感じのものもあったほうが雰囲気出るかなと思って、

馬まで購入してしまいました。
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このためだけに課金のドルボード1300円ほどかけて買うとかやばいですよね。。

なんか前から思ってたんですけど、

モンスターの像とかばかりじゃなくて、こういう家畜系の動物の庭具とかあってもいいですよね。

豚とか牛とかいたら、より家畜と共に生活する村っぽさみたいなものが再現出来て良いかなと思うのですが。

ついてくんの猫ばっかりに力入れないで、こういった方面も少し考えて欲しい所であります。

ついてくんの豚とか普通に庭具として欲しいし。


そして、大体の形が整ってきたところで、

今大きな課題なのがこちら。
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この教会周りがスカスカなんですよね。

もう少し彩りたい所ではあるんですが、

庭具の上限が、、、

できればこの教会を木々で囲いたいんですよ。

しかし、あと置けても5個くらいかな~

厳しいな~


この辺に頭を悩ませながら、ふと思ったんですが、

最近の庭具や家具って、

「さわる」ことによって、大きさが変わったり、数が増えたりするものが色々あるじゃないですか、

花などの植物や、樽や木箱なんかも増えたりしますよね。

そんな感じで「木」も「さわる」で増えたりしたらいいと思うんですけど、

実装するのは難しいのかな??

それが出来たら、だいぶ庭ハウジングの可能性が広がるんですけどねえ。

上限増やすの難しかったら、せめてこの方法だけでも。。



というわけで、現状はこんな感じでして、

あとは教会周りと、NPCの配置を考えながら、

終わらないドラクエ、終わらないハウジングのほう進めていきたいと思います。

それではまた。


QLKESNG5




2ガジュマル


我々はドラクエⅩという世界を、

一人の冒険者として、

長年に渡って長い長い旅を続けてきて、

今日に至りますが、


その中で体験してきた数々の物語、

どれほどの人が、どれほど深く理解をしていることでしょうか??


これだけのボリュームあるストーリーですから、

一度やっただけでは、十分に理解できない部分もあり、

かつ、年月の経過とともに、内容を忘れてしまったりもします。


なので、サブキャラなどでもう一度ストーリーをやる人も多いことと思います。

ただ実際には、サブでやる時には、できるコンテンツなどを増やしたり、金策の戦力となるように、

少しでも早くストーリーを進めたいと考え、

一度目のキャラよりも、さらに深い所まで踏み込むことはしないですよね。

2回目以降はNPCにも話しかけませんし、本棚なども調べないという人も多いのではないでしょうか。

なので、結局のところは、2度3度とストーリーをやることで、

大まかな流れは思い出すことはできますが、細かい所での新発見に至ることは意外と少ないです。

もちろん、偶然にも1度目に気が付かなかったことに気が付くこともありますが、まあ稀ですね。


そして特にドラクエでは、

メインストーリーの演出や会話の部分だけでは、絶対に触れることができないものが、

各キャラクターの人物像だったり、設定や小ネタだったり、

物語の繋がりや関係性など非常に多くあります。


なので、メインキャラで初めてストーリーを進めるときには、できるだけ丁寧に進めていくのですが、

それでもやはり忘れてしまいますし、気付かずにスルーしてしまうことも多々あります。


で、そんな忘れてしまいがちなストーリーをおさらいしたり、

さらに深く理解するために、良いなと思っているのが、

やはり初心者大使のストーリー配信を観ておさらいするということ。


もちろん、大使の人も、いっさいNPCには話しかけず、

早さ優先でガンガン進める人もいるので、

一見おさらいには不向きなようにも思いますが、

やはり、他人がプレイしているのを見ると、

感じ方や視点が全く違ったりするので、

観る度にストーリーの印象が変わったりして面白いんですよね。

単純にドラクエの配信としても楽しめますし、

ついでに手間をかけずにストーリーにおさらいもできて一石二鳥だと思うんです。


で、数いる大使の中でも、

ストーリーのおさらいや深く理解するための配信として特に良いなと思っているのが、


第6期初心者大使「ひだか」
の配信。
(ここではキャラ名として呼ばせていただきます)
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もちろん全てのNPCに話しかけ、全ての本棚を調べ、調べられるところは徹底して調べる。

さらには一つのイベントが終了したあとも、セリフが変わっていそうなNPCにもくまなく話しかける徹底ぶり。

もちろんその分ストーリーの進みは遅いのですが、

やはり自分が見落とした部分などをきっちりと拾っていってくれるので、

これは本当に助かります。

いかにもドワ男らしい独自の拘りみたいなものを感じます。


最近だと、デスマスターの職業クエでの猫なんかもそうですね。

僕もその都度話しかけていたつもりでしたが、

見逃していたセリフもあったので非常に助かりました。

まさか職業クエでこんなに細かくセリフが用意されているとは思いませんでした。


もちろんモンスターも全て「みやぶる」をして、図鑑の豆知識をその場で読むというのも徹底しているので、

知らなかったことに気が付くことも非常に多いですね。

この豆知識が意外とストーリーに関連していることもあったりするんですよね。


そして最新のバージョン5では、

ネタバレを考慮し、アプデからあえて1カ月経過してからストーリーを始めるという気の遣いよう。

めっちゃやさですよね。やさひだか。やさひだ。


あと、彼の配信を観て気が付いたのは、

やっぱり、ストーリーをどれだけ丁寧にやっているかで、

好きなキャラというか、キャラに対する思い入れみたいなものがまったく変わってくるなと感じました。

バージョン5だけでも、だいぶキャラに対する印象変わりますね。


そんなバージョン5でも、「バルディスタ」の名前の由来だったり、

「お化けのピッピ」の存在に僕は全く気が付かずに進めてしまったので、

配信のおかげで色々発見できて良かったです。

もちろんリスナーのコメントとのやり取りがあった上でのことではあるので、

配信者と観ている人全体で情報を共有しているという感じですかね。


それにしても、本棚を調べて「お化けのピッピ」の話は把握していたものの、

その存在があったことは完全に見落としてしまったな~

やっぱり注意深くちゃんと調べたりしないとですね。


というか、僕はこの「お化けのピッピ」がめっちゃ気になるっピなのですが、

絶対この後も何かしらの形で出てきそうですよね。

あんまり言うとネタバレになってしまうので言えませんが、

もしかしたらあそこでの事件、「お化けのピッピ」によって、

こんなふうになっていて欲しいという願望もあったりして、

ちょっと淡い期待をしている自分もいます。

でも僕のように存在に気が付いていない人もいるだろうから、

ストーリーに絡めてしまったらややこしいことになってしまうだろうか。。



と、まあ、そんなわけで、

今日は、手間をかけずにストーリー振り返るなら、

大使のストーリー配信がオススメですよ、という話でした。


ちなみに、他の大使のストーリー配信も、

皆さん進み具合もまちまちで、

それぞれの個性によって、様々な視点で楽しめるので、

色々観てみるのも楽しいですよ。

そのためにも、自身のストーリーは早めにやっておくほうがネタバレ防止にもなっていいですかね。


そんな僕は、ドワコであるアロエを早く魔族にしたいがために現在バージョン4を爆進中!!
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魔族はドワコが一番似合うなって勝手に思ってます。


QLKESNG5



ドラセナ



今年の6月に、

モーモンモールのお気に入り登録者数200人を突破を記念し、

開催しました謎解きイベント、




もうすっかりお忘れだとは思いますが、

一応、年末に答えを発表したいと考えております。


イベント開始直後に正解者もすぐに現れ、

比較的解きやすい問題になっていたので、

ヒントを出すことは考えておりませんでしたが、

正解発表まで1カ月を切り、正解者数が2名だけというのも寂しいので、

ここで最後にヒントを出しちゃおうと思います。


せっかくの記念イベントですので、

これを機に、景品であるオルゴールをGETして、スッキリ新年を迎えてもらえたらと思います。



それでは、大ヒントです!

正解の文字数と一部の文字を公開です!


〇〇〇ヤリ〇〇〇ノ〇〇〇〇


こうすると、なんとなく氷の領界のヒエログリフのようでもありますが、

もう少し詳しく説明しましょう。


最初の3文字には「ズッシード」の効果から連想される言葉が入ります。

真ん中の3文字にはある食材の名前が入ります。

最後の4文字には一般的に実在する料理名が入ります。



あとは元の問題と照らし合わせ、

手順に沿って文字を入れ替えたり、文字を消したり足したりして

問題を解いてみて下さい。


これにより問題自体は大分簡単になったのではないかと思いますが、

ここまできたらある意味、感謝イベント的な意味合いのプレゼント企画みたいなものだと思って、

是非オルゴールのほうGETしていって下さい。

オルゴールは別に・・・という人も、売ればドラゴンコイン1枚分くらいにはなると思いますので、

面倒でなければ是非挑戦してみて下さい。


一応締め切りは、12月28日の日付が変わるまでとしたいと思います。

正解はその後発表となります。


それでは解答のほうお待ちしております。


QLKESNG5

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