調理職人ドラセナのオムライスが自慢!

アストルティアの片隅にある『南国レストランカフェ ドラセナ』 シェフ・ドラセナとオーナー・ガジュマルがその日常を綴ります

[南国レストランカフェ ドラセナ」☆営業中☆《フラワーガーデン2120-6》
『本日のメニュー』よりモーモンバザーの料理の在庫確認できます

2016年11月

2ガジュマル
先日、「ダークタルト」があり得ないような投げ売り状態になっていたので、全部買って転売したという話をしましたが、

その記事のコメントで、「それbotですよ」と教えていただき、初めてそういうbotがいるということを知ったんですよね。僕が主に出品している商材ではないので、バザーを見ていてもあまり気にしたことがありませんでした。

ホントこの辺のことは疎くて、昔狩りしているbotに普通に応援し続けていたくらいですからw


で、やっぱりこういうのはちゃんと知っておいたほうが良いなと思い、自分なりに少し調べてみました。


まず最初に、こういう自動操作できるbotと呼ばれるシステムのようなものが、オークションで普通に取引されているということに驚きましたね。しかも、サクラかもしれませんが、ちゃんと入札もあるんですよね。

需要がそれだけあるということですかね??うーーん。。

botって、僕が想像していたよりもずっとポピュラーなものなんですね。

そういえば、以前いたチームで、botを使って狩りをしているメンバーがいることが発覚して、経緯はよく分かりませんが、チームから抜けてもらったことがあったのですが、その人は「bot使って何がいけないの?」という感じに言っていたそうです。あまり悪いことをしているという意識はないようですね。


まあ、それはさておき、実際にゲーム内でどんな動きをしているのか、ちょっと実験をしてみました。

何やらこのbotというのは、自分で料理を作り、(正直、自動で料理が作れてしまうのも驚きですが)出品、そして、常に最安値で値段を付けなおしているというのを繰り返しているようなのですが、

この仕組みだと、簡単に価格の操作ができてしまいますよね??

自分が安く出品するれば、それよりも安く出品してくれるのですから。

ちょっと試しにやってみました。

他の健全なユーザーにはご迷惑おかけしますが、ちょっとだけ実験です。

こちらをご覧ください。
(一応よくありそうな名前だったので伏せましたが、バザー覗けばすぐ分かると思います)
BlogPaint
↑これは僕が一時的に半値以下で出品をして、それよりも安くしたのを見計らって、価格を12000Gにすぐ戻したところです。僕の前後に出品しているのが、botです。必ず1円ずつ安く出品するようですね。

この後も僕よりも高く設定している価格も、徐々に4991G以下の価格に付けなおしていきます。

☆3のほうでも試してみました。
BlogPaint
↑半額以下にまで簡単にできちゃいました。

こういうのは下限とか設定していそうな気もするのですが、
BlogPaint
↑これも僕が価格を誘導したものなのですが、これを見る限り下限の設定はなさそうですよね。

値段を付けなおすタイミングは、時間を計りながらやってみたのですが、たぶん常に職人をしたり移動したりしている時間もあるせいでしょうか、時間はバラバラのようですね。botなりの行動の優先順位が決まっていて動いているようです。

ただ、1個でも値段を付け直し始めると、それと同時に他のも連続して値段を付けなおすようで、1個でも誘導できるとそれ以降はその価格を自分で追いかけるようになります。


そして、スートムタルトのほうでは、botが何人か同時に出品している状態が多く、常にbot同士で1円ずつ値下げを続けている状態のようです。同じ仕組みのbotが複数いたらそうなりますよね。

先ほど下限はなさそうと書きましたが、このストームのほうは何故か下限が決まっている模様。

42000G付近で売られていた、botのストームタルト☆3を、一気に24000Gまで下げようと思ったのですが、今まで1円ずつ下げて売っていたbot数名が揃って29000Gで出品するという事態になりました。
これは同じbotを利用している人は同じ下限が設定されているのでしょうかね。任意で設定できないのかもしれませんね。

しかし、値下げの下限はあるようなのですが、新規で出品したものに関しては下限がないようです。

その29000Gに値段を付けなおした後、新たに出品したものに関しては、またそこから1Gずつ下げ始めました。ちなみに☆2の下限は9000Gのようです。


こういうことがあると、どうしても値下げして損をさせて、そこから撤退させたいという気持ちになる人も多いと思いますが。これで、あまり価格操作してしまうと健全なユーザーが困ってしまうので、あまりやらないほうがいいですね。それが売れても、次から次へと出品し続けてくるので、一般の人はほぼ売ることが出来ない状況が続きます。

まるで、一般市民を盾にしたテロリストのような感じですね。

こちらが何かすれば、関係のない一般市民にまで被害が及んでしまうという。。

というか、こういう自動操作による不正や、こんなに簡単に相場を操作できる状況を、いつまでも放置していること自体が問題ですよね。運営の方は何もしないんでしょうか??

アカウント停止などの処置が難しいようなら、せめてバザー出品のルールを見直すとかしたほうがいいと思いますね。

例えば、値段の付け直しの時間制限や、回数の制限などあってもいい気がします。

通報待ちのスタンスで行動しているようじゃダメですよね。


しかも、このように価格を操作して、安く購入とかを意図的にすると、こちら側も不正に加担したとみなされることもあるようで、その辺が何とも気に食わないですね。そういうことができてしまう状態にしている側の責任は??という話になってしまいます。
なので、下手にここで書いたような価格操作をしてしまうと、逆に通報されてしまう危険性もあるかもしれませんので、皆さんはあまり何もしないほうが良いですよ。素直にbotと思われるユーザーを通報するほうが良さそうです。


あともう一つ気が付いたことがあるのですが、このbotの出品は何故か夜21時22時頃のピークタイムになるとパッタリと止まる傾向あるようです。どうも回転が上がってそうなっているという感じではなく、明らかに活動が止まっているような感じなのです。

なので、昼の時間帯は料理が安く買えて、botがいなくなった夜になると、普通の需要も増えるのと合わせて価格が上がる傾向があるので、買う人は昼、売る人は夜というのが一番お得なようです。


あと、料理の精度のほうですが、ダークのほうは☆2が多い気がしますが、☆なしや☆1も結構あったりで、あまり上手なbotではない気がします。これは果たして儲かっているのだろうか??
ストームのほうはダークに比べると多少精度は高そうです。☆3も結構多いですね。厄介です・・・


以上、ちょっとこの価格操作で迷惑した人もいるかもしれませんが、自分なりに職人botについて分かったことをまとめてみました。もう価格操作はしないのでご安心を。と言っても誰かしらがやってますねw


ということで、今日は24時間働き続けるbotにちなみまして、この曲でお別れしましょう。

ザ・ハイロウズで「ガタガタゴー」

マーシーが歌います。

 
 働いて働いてまた働く

 仕事より楽しいのはまた仕事

 休みたいなんて思ったこのもねえ

 機関車みたいに走っていくぜ

 24時間じゃ全然足りねえ



botもきっとこんな気持ちでしょうかw
QLKESNG5

ドラセナ
「ライトタルト」が高騰していますね。

☆3が8万G付近の価格で、一時は9万G超えている時間帯もありました。

新コインボスの「スライムジェネラル」の影響なのでしょうかね?

実装前からその兆候は見られましたが、実装当日以降さらに値上がりしていますね。

☆3が高騰すると、その分☆2は投げ売り状態となり価格が安くなってしまう傾向はいつものことですね。今回のライトタルトも同じような感じになっております。



ということで、せっかくなので今日はその「ライトタルト」の作り方を紹介しちゃいましょう。



基本的にライト、ダーク、ストームのタルト3種は同じような考え方、作り方でOKです。

各食材の数値はそれぞれ違いますが、「ライトタルト」の場合は数値が比較的平均的な値に設定されており、他のものに比べ癖がなくてやり易いかと思います。


で、今日は2種類の作り方を紹介したいと思います。

パターンAとパターンBに分けて紹介いたします。

序盤の手順が違うだけで、最終的な形はどちらも一緒になります。

使用フライパンは、僕の場合「プラチナ☆3」でやっちゃっていますが、低レベル帯の人は「超フライパン」などを使って集中力や精度を補っても良いと思います。


まずは、

【パターンA】

1、 開幕「強火焼き」。

2、 左下の卵をすぐ上の中火に、右上の野菜をすぐ左の中火に持っていきます。

3、 1回目の会心ターンで、光ったマスを避けます。野菜が光った場合は弱火へ、それ以外は中央の強火に移動します。

4、 そしてその直後に、また「強火焼き」にします。

5、 次の会心ターンまでに、野菜は早めに弱火に持っていき、それ以外の食材も「ねらい焼き」しやすい位置まで調整します。

6、 2回目の会心ターンで、どのマスが光っても「ねらい焼き」が出来る状態になっているはずです。光ったマスを「ねらい焼き」します。

これ以降は、それぞれ弱火のマスに移動していき、光ったところを「ねらい焼き」する流れです。

動画を用意したので詳しくはこちらをご覧ください。

【パターンAのメリット】
2回目の会心ターンで、どのマスが光っても「ねらい焼き」ができるので、1マス目を固定できる確率が高く、その後の調理もやり易い。

【パターンAのデメリット】
最初の「ねらい焼き」が失敗した場合、その後そのマスは「完熟封じ」、「半熟封じ」、「焼き戻し」などで処理しなければならず、集中力を消耗しやすく、「焼き戻し」を覚えていないレベルでは運に左右されやすい。

これがメリット、デメリットですが、「焼き戻し」がある場合はこちらの方法が向いていると思います。
どうしても「ねらい焼き」一発勝負だと、運に左右されてしまいますが、「焼き戻し」を使うことでそれをカバーすることが出来ます。


続いて、

【パターンB】

1、 下段中央の卵を中央の強火のマスへ移動。

2、 「強火焼き」にする。

3、 右下の生地を中火に、続いて左下の卵も中火に移動。

4、 1回目の会心ターンで、中央のマスが光れば「ねらい焼き」、それ以外のマスが光った場合は、そのマスと中央の卵を入れ替え会心を狙う。

5、 会心が出なかった場合は、卵2個を「まぜあわせ」をしてゲージを戻す。会心で固定された場合は、再び「強火焼き」にしても良い。

これ以降は、Aと同じように流れにそって、弱火に移動していき、光ったマスを「ねらい焼き」をしていく流れです。

こちらも動画がありますので詳しくはこちらをご覧ください。

【パターンBのメリット】
最初に「ねらい焼き」を使わずに会心を狙うので、集中力の消費を抑えられ、その後も「まぜあわせ」で対応するため、「完熟封じ」による消費を抑えられる。「焼き戻し」がないレベルや、さらにレベル30代くらいの低レベル帯でも対応できる。


【パターンBのデメリット】
最初の会心ターンでの固定はパターンAよりも確率が低く、さらに偽会心になるリスクがある。
中盤はランダムに光るマスによって対応が変化することがあるので、毎回臨機応変な対応が求められる。


今回、パターンBの方法でも「焼き戻し」を使っているため、なんとか大成功に繋がっていますが、やはり「焼き戻し」がない場合は精度は落ちるかと思います。

個人的には「焼き戻し」が最も輝く料理はタルト系だと思っているので、この料理ではやはり「焼き戻し」の有無が成功率に大きく影響すると思われます。

「焼き戻し」を覚える前までは、Bの方法でやることが多く、「焼き戻し」を覚えてからは殆どすることがありませんでしたが、久々にやってみるとBのほうが難しいですね。

でも、低レベル帯ではやはりどうしてもBの方法になってしまうかと思います。


今回は序盤の決まった手順のみの紹介でしたが、後半の詰めところは、動画でそれぞれ違った方法で処理していたりして、これはこれで参考になると思うので、後半の部分も注目して見てみて下さい。「焼き戻し」の使い方の参考にもなると思います。

あと、今回のBのほうの動画ですが、僕の場合は「焼き戻し」があるので、それを使うことを念頭に入れて調理していますので、わざと焦がしたりとかしていますが、無い場合はもう少し早めに「半熟封じ」などで火力を抑えつつやる必要がありますので、その点は要注意です。


もう一つオマケの動画がありますので、こちらも良かったらご参考に。
AとBそれぞれの方法で1回ずつ作っています。


以上、こんな感じの「ライトタルト」ですが、序盤は運しだいなので正直どうでも良いかもしれません。大事なのは後半の詰めのところですね。色々なパータンを経験しつつ精度を上げていければ良いかなと思います。

詰めの部分は「次の一手!」のコーナーなんかも良かったらご参考に。
QLKESNG5

  ドラセナ
かなり今更感がありますが、

今日は「きようさにくまん」の作り方を紹介したいと思います。

低レベル帯で作れる料理の中で、唯一大成功品が高値で売れる料理と言っても良いでしょう。

しかしながら、安定して大成功を出すには、レベル52で覚えられる「焼き戻し」の特技が必要となってくるため、実際のところ、低レベル帯で安定した利益を出すのは難しい料理です。

原価は3140G+フライパン代で、☆3の価格が現在の相場で3万G強くらい。

原価率が1割程度と、利益率的にはかなりお得な料理ですね。

ただ、実際このレベルですと、「会心焼き」使った料理などのほうが、比較的稼ぎやすいため、積極的に「きようさにくまん」を作る人は少ないかもしれません。

僕の場合は保険の効く職人依頼があったときに、大成功が連発する限りは作り続け、☆2以下になってしまったら納品という形で作ることが多いです。


まず、使用するフライパンですが、

「焼き戻し」でやり直しができるからといって、会心が出なければ全く意味がないので、ある程度会心率の高いものが良いです。しかし、価格の高いフライパンですと採算的に利益を圧迫してしまうので、あまり高級品を使うこともお勧めしません。

よって、僕の場合はオールマイティーな「プラチナのフライパン☆3」を使用しています。
会心率が高すぎても、逆に偽会心が出やすくなってしまう危険性もあるので、このくらいがよいと思います。

「きようさにくまん」のような2マスの料理は、大成功になるための基準値からの許容範囲が「2」までしかないため、偽会心は致命傷となります。

細かい説明はこの辺にして、動画を用意したので、まずはこちらをご覧ください。
5回連続で作ってみました。
(音が小さくてすみません)

5回中3回が大成功なのですが、ちょっと解説いたします。

1回目・・・いきなり必殺が来ました。必殺が来た場合は大成功が確定するため即使用します。これは「きようさにくまん」の醍醐味でもありますね。

2回目・・・時間差を作るために右側を「半熟封じ」しています。そして右側を焼き戻しての大成功。
左側1回目の「ねらい焼き」が成功した場合は、右側も「強火焼き」にしてから「ねらい焼き」です。偽会心が致命傷となるので、できる限りそれを回避するためです。しかしそれ以降は通常の火力でやります。また、左側の「ねらい焼き」が上手くいかなかった場合も、それ以降は通常の火力で。

3回目・・・これは左側が運悪く予定外の会心が出てしまい、偽会心になってしまったため☆2になっています。こうなってしまった場合は仕方がないですね。最後まで悪あがきをするならば、集中力を使い切るまで「このまま焼く」を続け、ダメもとで「必殺チャージ」を待つことも一応可能です。もしも必殺がくれば、それで偽会心で固定されたマスを解除できます。

4回目・・・右側を2回焼き戻して、3回「ねらい焼き」するも会心が出ず☆2に。片側だけ基準値で固定できても、許容範囲が2しかないため、片側だけではほとんど大成功が期待できません。

5回目・・・右側が「ねらい焼き」前に会心が出てしまい、しかも数値が「36」一番下限の数値だったので、ヒヤッとしましたが、なんとか大成功になりました。


と、大体の流れはこんな感じです。

しかし、あとで気付いたことなのですが、左側が5回とも全て1発目で固定されていますね。本来はこんなにスムーズにはいきません。

これでは1回目の「ねらい焼き」が上手くいかなかった場合の手順がこの動画では分かりませんよね。

なので、ちょっと別の日にもう一度動画を撮りなおしてみました。

こちらをご覧ください。

今回も5回作っているのですが、4回目でようやく望んでいた、左側1回目の「ねらい焼き」が失敗したときのバージョンの撮影に成功しました。これをご参考にして下さい。

別々の日に撮影していますが、二つの動画で計10回の調理で、大成功が7回、☆2が3回、まずまずの成績ですね。実際にはもう少し大成功率は落ちるかと思います。

レグナード実装当時の「きようさにくまん」バブルのようなことがあれば、開幕必殺チャージが狙える「光のフライパン」で作るのもありかと思いますが、今の相場ではちょっと厳しいですかね。開幕必殺率もそんなに高くはないですし、やはり「プラチナ」あたりが良いと思います。

以上になりますが、

まだ、「焼き戻し」を習得していない方にも、覚えてからのイメージというか、使い方の一例として参考になればと思います。

それではまた!
QLKESNG5

2ガジュマル

僕はこのドラクエⅩを3キャラコースで遊んでいますが、

3キャラともそれぞれ愛情をもって育てております。

そしてその3番目のキャラでもあるアロエは、元々職人だけをするつもりだったのですが、

他の2キャラでも、意外とゲーム内ですることもそんなにないんですよね。

で、暇な時間にコツコツとストーリーを進めていたら、
05
ついにこのアロエも水の領界をクリアするところまできてしまいました。
354177919
これで3キャラとも現在進められるストーリーが全て終わってしまったことになります。


しかしよく考えてみると、これからもう一度最初からストーリーをやってみたいなあと思っても、キャラを消すか、5キャラコースにしないとできないということですよね。

そう考えると少し寂しいですね。。

なんでしょう、やっぱりストーリーを改めてじっくり進めてみると、けっこう面白いんですよね。

このドラクエⅩの中で一番面白いコンテンツはやはりストーリーだなと思いました。


今思えば、ドラクエシリーズってクリアしても何年後かにまたやりたくなったりして、過去の作品でも何回か最初からやり直してプレイしています。
そして、その各シリーズ、新しいゲーム機でリメイク版というのが発売されたりして、ちょうどもう一度やってみたいな~と思ったところで、うまい具合に発売されたりしてきましたよね。

で、思ったのですが、

今は3キャラでストーリーを満喫したところなので、当分やりたいとは思わないのですが、

このドラクエⅩも10年後くらいにまたリメイク版のようなものが発売されたらまたやってみたいな~とか思いました。

しかも今度は、完全一人用で!今までのドラクエのようにね。

ストーリーとキャラ育成に特化した感じで作り直してくれたら、すごく良いゲームになりそうな気がしています。

オンラインの特性上色々あった多くの無駄を省きつつ、その分、ストーリーやダンジョン、謎解き、キャラ育成、戦闘システムなどの本来のRPGに必要な要素に力を入れて作り直して、10年後くらいに発売されたらなあと。

季節イベントや邪神、魔法の迷宮、コインボスなどの無駄な要素は省けますよね。
その分、ストーリーや、各クエスト、ダンジョンなどを複雑にしたり、各町の施設も作り直したりして、その分町の個性が出せたりできると思います。

ストーリーもオンラインだと、バージョンアップごとに追加や配信という感じで、間が空きすぎて、ストーリーの流れが掴み切れないことがあったけれども、完結したストーリーを一連の流れで一気に楽しめることができて良いかなと思います。
まあ、まだストーリーは完結していないので、終わってみないと何とも言えない部分はあるのですが。

また、今のオンラインをよく理解できずに遊んでいる今の子供たちが、大人になりストーリーやシステムが理解できるようになってから、もう一度遊ぶことができたら、子供の頃やっていたⅩが、また違って見えて面白いのではないかなと。僕らが過去作品に懐かしさを感じるように、その子供時代の懐かしさも味わいつつ。

10年後どんなゲーム機が世に出ているかは分かりませんが、ドラクエⅩ出てほしいなあ~

何なら昔のドラクエのように2Dにしちゃうとかw

ちょっと2DになったドラクエⅩも興味あるなw

ドラクエⅩは良いシナリオというしっかりした土台があるので、あとのゲーム性は工夫次第でどうにでもできますよね。


まあ、勝手な妄想話をしてしまいましたが、その前にまずはドラクエⅪですよね。

面白いかな~、面白いといいな~。

ドラクエⅪが発売されて、もしもまだブログやってたら何か記事書こうかなと思います。

オンラインじゃないけど、少しだけ交流ができますね。

その時はコメントお待ちしております。
QLKESNG5

ドラセナ
こんにちは、調理職人のドラセナです。


調理職人の皆さん、自分の得意料理は何ですか??


僕はダントツで「ズッシリゾット」なのですが、やはりこれが一番簡単な気がします。


マニアックなところでは「スタースイーツ」も意外と得意ですかね。依頼がない限りは作りませんがw



なぜ急に得意料理の話になったかと言いますと、

この前、学園のストーリーを進めていたら、何やら急に得意料理の話になったんですよね。

あのフウキ対策委員を仕切っている先生。

どう考えても、先生っていう距離感じゃないですがw

まあ、それはいいとして、

この先生の得意料理が「あいじょうオムレツ」と!?
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ああ、シュメリア先生でしたね。画像貼って思い出しました。

カタカナの名前が覚えられない年頃です。。

しっかし、絶対料理とかしなそうな風貌で、あの難しい「あいじょうオムレツ」が得意ときたもんだから驚きました。


「あいじょうオムレツ」難しいですよね~

「光のフライパン☆3」を使って、やっとっていう感じですものね。

でもまあ、作ればそれなりに利益は出るんですよ。

意外と料理の原価も低めですしね。

ただ、回転が悪いので、大量生産はしづらいところはありますね。そこがネック。

コロシアムグランプリでも開催されれば、一気に売れるようにはなるのですが。


でもよく考えてみたら、グランプリって時期的にそろそろな感じじゃないですか??

多分遅くても年内には開催されますよね。


話がいきなり変わっちゃいますけど、コロシアムの報酬って、もっと工夫するべきでしたよね。

今更の指摘ではありますが・・

グランプリじゃない通常のものでも、ランクアップ報酬は実装当時のままですし、

通常のコロシアムは、バトルロードのように、ポイントを貯めて景品と交換というスタイルでも良かったような。

そしてランクの変動を激しくして、ランクの高いときに勝利することで多くポイントがもらえ、

何連敗かするとランクはすぐに下がってしまい、低いランクでは1勝あたりでもらえるポイント数が減るとか。

なので、SSランクでも下手をすると、C、Dランクまで下がってしまうような感じ。

もちろん上がるときも上がりやすく、マッチングはそのランクに近い人同士で。

ランクの流動性みたいなものがあったも良かったかな~と。

1勝で多くポイントを稼ぐためには、高いランクを維持する必要があるという、そのためのランク設定であれば面白いのにな。形だけのランクではあまり意味がない。

実装当時は、コロシアムをやらない人の事を考慮して、貴重なアイテムなどが手に入ることがないように、報酬なども考えたようだけど、そもそもやらない人のためにゲームを設計するって発想自体が間違っていますよね。

別にコロシアムでしか手に入らない家具や、ドレスアップ装備など、色々豊富にあっても良かったと思うけどな~

福引とゆめのかけらに依存しすぎな気がします。カジノ景品だってずっと放置状態だしw

ゲームに影響するような貴重なものは避けたいというのは分からなくもないけど、

コロシアム専用石くらいは用意してあげても良かったと思います。

これはあくまでもコロシアムはフレ同士のイベントくらいでしかやらない、僕の意見です。


わ、、なぜか、得意料理の話から、コロシアムの改善案の話にw

話を元に戻します。

要は、そろそろグランプリも始まるかもしれないし、「あいじょうオムレツ」とか作るのもいいかもね、って話です。

シュメリア先生に負けないように、

苦手な人はこちらの動画を参考にしてみてはいかがでしょう。


詳しい補足説明などはこちら
↓ ↓ ↓
「あいじょうオムレツの作り方」

ちなみにこのバナーも実は「あいじょうオムレツ」です。
QLKESNG5

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